日本人としての根幹をなす考え方を紹介します

〜シラス と ウシハク とは〜

評価
5.0 (2)
販売実績
2
残り
5枠 / お願い中:0
お届け日数
3日(予定)
初回返答時間
2時間以内(実績)
日本人としての根幹をなす考え方を紹介します 〜シラス  と  ウシハク   とは〜 イメージ1
日本人としての根幹をなす考え方を紹介します 〜シラス  と  ウシハク   とは〜 イメージ1

サービス内容

なぜ、社員の給与支払いが第一優先事項なのか? なぜ、天皇制が2000年以上続いているのか? なぜ、日本の常識は世界の非常識と言われるのか? これらの疑問は、すべて1つの考え方から説明ができます。 その考え方は古事記に記載されているので、 少なくとも1300年以上は、日本人の考え方の根本をなしています。 実際に、戦前までは学校でも教わっていましたし、 日本人ならば当たり前の常識として誰もが知っている考え方でした。 しかしこの考え方の素晴らしさを封印するために、 戦後はGHQの教育方針やマスコミの情報コントロールにより、 今では一般的には学ぶことができなくなりました。 そのために、冒頭の疑問や、日本人として当たり前の習慣の 理由が見つけられなくなっているのです。 今の日本はこういう事がたくさんあるのですが、 今回は中でも最も根幹をなす考え方である 「シラスとウシハク」 という考え方を紹介します。 私はなんとなく疑問に思っていたことがありました。例えば、 なぜ、「もったいない」と言う言葉がノーベル平和賞の受賞者から出てくるのか? なぜ、物を大切にし、すべてのものに命があるという考え方を持っているのか? なぜ、譲り合いの心があるのか? え?それって当たり前でしょう?と言う考え方に対して、 「それは〇〇だから」と言う説明がなかったのです。 少なくとも私には見つかりませんでした。 しかし「シラスとウシハク」を知ったとき、 こういう日本人として当たり前すぎて普段は疑問にも思わない 風習や習慣や考え方の理由もわかるようになりました。 あー、だから私は日本人なんだ。 日本人で生まれてきて良か