サービスを探す

書きかけの小説、エッセイを最後まで完成させます

幻の名作となるまえにご相談ください!

販売実績:0
現在お願い中:1 残り受付枠:1 お届けまで:要相談
500

5ポイント(1%)獲得

有料オプション

サービス内容

小説、エッセイ、意見集など、この世にはあらゆる公募が溢れています。
いつでも才能を試せるチャンスのようですが、どんな公募も、未完成では応募できないのをご存知ですか。

ミステリを書いたのに、最後の最後、犯人がキマらなくて応募できない。
大傑作の予感のあるプロットがあるのだけれど、冒頭1行だけで、どう進めていいからからない。
規定30枚のエッセイが、10枚で終わってしまった……

特に応募するわけでもなくとも、途中でやめてしまえば、友達にも見せられないのです。
どんな素人も、「他人に見せた原稿が一万枚になるとデビューできる」と言い伝えがあります。実は本当です! ほとんどの人が、途中で書くのをやめて、一枚も、ヒトに見せられなくなってしまうのです。とりあえず、100枚、最後まで書き切った作品が100あれば、誰でもデビューできます。

 幻の名作が溜まってしまう前に、ぜひご相談ください。「いつか完成させればいいや」では間に合いません。いま書いていることは、たとえ世事に疎い方でも、結局は、今を生きている方向けに書かれていることがほとんどです。
 作品は、あなただけのものではありません。それを待っているみんなのため、社会のためでもあります。早く陽の目を見させてあげましょう。

有料オプション

このサービスには、500円のサービスに、プラスして「有料オプション」サービスが
付いています。
※購入したサービスがキャンセルになった場合は全額返金させて頂きます。

サービスのサンプルがご覧いただけます。
サンプルをすべて見る
サンプルをすべて閉じる
トークルームでの回答サンプル(1)

直したポイントは? 2

・ますます不満が多い。→「ますます」は副詞なので、形容詞ではなく動詞とセットにして使います。 ますます不満をつのらせている、または、
「ますます不安がつのっていく」

・本人にはその理由がわからないので→「本人はなぜかわからないので」
些細なことですが、その、これ、あれ といった指示代名詞はなるべく使わないようにするのが、文章をみせるコツです。それ、あれ、が続くと、何を指しているのか読者はいちいち確認しなければならなくなり、文章が頭に入る前に疲れてしまうからです。

トークルームでの回答サンプル(2)

直したポイントは?

・記憶力は普通の何倍もの能力があっても→「記憶力」と「能力」という、違う力の混在使用されてらっしゃいます。「能力」という言葉を使わないで記憶力を説明すると、カブリがなくなり、すっきりします→ 記憶力は普通の何倍か有していても または 記憶力は非常に優れていても

トークルームでの回答サンプル(3)

たとえば添削とは、どんなふうにするのでしょうか。以下の文章を読みやすくすると?

「記憶力は普通の何倍もの能力があっても成績がよくない人というのはある。ただ、本人にはその理由がわからないので、試験を受けるたびますます不安が多い」

正解
「記憶力は普通の何倍か有していても成績が伸びない人というのはいる。ただ、本人にはなぜかがわからないので、試験を受けるたび不安がつのっていく」

購入にあたってのお願い

「500円」で購入後、何がどこまでで終わってしまったのか、メールでご相談ください。
・小説なら、あらすじだけでも結構です。
・エッセイなら、目次または、「こんなのを書きたい」といったレジュメ、企画書だけでもかまいません。
・資料がなくて止まったのか、人物がお人形さんで動かないのか、とまった理由を分析してお返しします。資料が足りない場合は、「時代小説を書くならこの資料がおすすめ」といったアドバイスをいたします。
 
ーーここまでが500円の価格とさせていただきます。ーーー

・誤字脱字を修正してほしい、台詞の書き方がわからない、構成をどうすればいいの?  といった事項は、一字一句をみさせていただきたいので、1字1円概算でいただいております。ワードでテキストを送っていただき、修正を入れてお返しします。
 最終的に、何字でゴールになるかは仕上げてみないとわからないので、修了後、500円では足りなかった「追加分」を両者納得のうえ、おひねりで頂戴できればと思います。
 

一言PR

ご希望によっては、製本まで承ります。

よくある質問

たとえば添削とは、どんなふうにするのでしょうか。以下の文章を読みやすくすると?

「記憶力は普通の何倍もの能力があっても成績がよくない人というのはある。ただ、本人にはその理由がわからないので、試験を受けるたびますます不安が多い」

 
【正解】
「記憶力は普通の何倍か有していても成績が伸びない人というのはいる。ただ、本人にはなぜかがわからないので、試験を受けるたび不安がつのっていく」

直したポイント、また、なぜ直したのかはトークルームの回答例をご参照ください。
校正、添削、リライトのそれぞれの違いは?
校正は、印刷所の校正と同じく、間違いを直すだけです。ただ、漢字の間違いだけでなく、歴史小説なら史実の間違い、文法、言葉づかいの間違いも含みます。

【例】
×万人の人→○万人  ×急速な急落→○急落 または「雪崩落ちるような景気の急落」など、比喩を使って、「急」の字がカブらないようにします。

リライトは、Q1のように、文章をまるっと直します。さらに、ミステリ小説なら、犯人がバレないように書き直したり、シーンを入れ替えたりもします。これは、リライトというよりは、「ご提案」となります。中には、ミステリでもあえて犯人がバレバレになるように書く、というスタイルをお持ちの方もおり、正解はありません。
 しかし、校正や添削は、間違いをただすので、飽くまでも「正解」を目指します。
文芸賞に応募したいのですが、規定では「200枚以上」なのに、20枚くらいしかありません。
全体のあらすじを、メモ書きでもいいので添えて送ってください。どうすれば200枚になるか、一緒に考えていきたいと思います。小説はとても柔軟性のあるジャンルで、ガルシア・マルケスのように、ひと晩のできごとを500枚かけて書くことも、小松左京先生のSFのように、3万年の話を5行で書くことも可能です。
 清算は、ぶじ200枚にできたあかつきには、仕上がり字数(400字×200枚×1円)=8万円の計算でいただいていますので、よろしくお願いいたします。
修正していただいたものをもう一度見てもらいたいのですが、できますか。
二稿、三稿も、もちろん受け付けます! 二稿めからは、リピーター様割引として、原則、一稿めの半額(1字0.5
円)にさせていただきます。

得意を購入しよう!

登録はたった30秒。ココナラに登録してサービスを購入しよう。

Eメールで新規登録(無料) Facebookで新規登録(無料) YahooIDで新規登録(無料)
既に登録されている方はこちら

関連サービス