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市場に出ている本と同レベルの文章に引き上げます

文芸編集者。100冊以上の本を作ってきました。

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サービス内容

市場に出ている本のほとんどが、編集者が推敲・校閲・構成の直し・編集をしていることをご存知でしょうか。書いたままの原稿をそのまま印刷所に持っていって、売れるような本にできるのは、できあがった大家だけ。ほとんどの人がのびしろがあります。そののびしろを見つけて、例えば、読んで2分で分かるミステリの犯人を、最後まで読まなければわからない、意外性とドラマのある本に生まれ変わらせるのが編集者の仕事なのです。卒論、小説投稿、ブログ等をブラッシュアップ。見違えさせます!

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トークルームでの回答サンプル(1)

初めて質問致します。先輩から文書の校正を依頼され、原稿(2万7000字)を預かっています。最終的には冊子を作りたいとのこと、どのようにしたら良いかご指導お願いします。

原稿を拝見しました。目次もちゃんと作っておられ、それぞれの見出しも内容に添ってらっしゃいます。基本的なことがおできになっていることを踏まえたうえで、以下、本(冊子)にするための必要事項を申し上げます。
(略)

トークルームでの回答サンプル(2)

文章量が本にするには足りないとのこと、どうやって増やせばいいのでしょうか。

この地球に生まれた奇跡、偶然を人間はなおざりにしすぎる。これが前半のテーマですね。そして、そのなおざりかげんを「虫けらにも劣る」として、小鳥の巣作りのような工夫もできない、として結論にしてらっしゃいます。
 小鳥の巣作りと人間の巣作りの違いは、小鳥が嘴や羽など、身にあるものを使うのに対し、人間は金槌やのこぎりなど道具を使うことにあるかと思うのですが、著者は、道具を使う人間が素晴らしいのではなく、「道具を使わなければ巣も作れない人間は愚かしい」としているのが逆転の発想で、面白いと思いました。ここは面白いところですから、ここをもっとふくらませてはいかがでしょうか。

トークルームでの回答サンプル(3)

表紙ファイル、ありがとうございます。表紙画像(jpg)とともに、出版手続きを済ませました。Amazonは本当に仕事が早い!
無事出版できたのでご報告です。

https://www.amazon.co.jp/dp/B07F3837ZB

「情報処理から考える精神疾患」、ご出版おめでとうございます。携われた者として心から嬉しく思います。焼き直しのような内容ではないので、こちらも誇りに思っています。次の原稿に進まれるとのこと、応援しております。また、機会ありましたらよろしくお願いいたします。

購入にあたってのお願い

①まず、どうしていいかわからない原稿をワードなどテキストで送ってください。
②赤字を入れて返送します。冒頭だけ、お試しです(この価格が無料ないし500円)。
③納得いただければ、全文直します。ワードの校正履歴を使い、どこがどう直ったかわかるようにいたします。ふだんの著者とのやりとりと同じです。

②と③の間に、報酬をお願いいたします。

内容/就活のエントリーシート、読書感想文などの1000字くらいの原稿から、本一冊分の10万字相当まで受付。
料金/1字1円見当。写真やイラストをどう挟むかなどのビジュアル相談もどうぞ。

一言PR

編集部に持ち込まれる企画のほとんどが、内容が面白くても、「何が書いてあるかわからない」文章力の弱さのために却下になっています。直してさしあげたくとも、著名な作家のものでなければ、「経費がもったいない」と、上司からの許可が下りません。そこで、ゲリラ的に仕事をすることにしました。

よくある質問

これまでどんな本を手掛けてきましたか。
料理、家事、民俗学、時事問題、詩集、小説、日本語雑学などがあります。1年に3冊くらい制作しています。
増刷になった本はありますか。
近年のヒット作としては、「神さまがやどるお掃除の本」(永岡書店)、「校閲記者の目」(毎日新聞社)があります。
文章がわかりにくい、と言われます。なぜ?
理由は幾つもあります。
①漢字や言葉づかいが間違っていて、読みにくい。
②構成がなく、だらだらいろいろなことが書いてあるだけ。
③敬語と常体が混じり合った文章など、統一感がない。

いちばん多いのは②です。「きのう○○の映画を見た。ここが面白かった、でも二度と見ようとは思わない。なぜなら……」といった、流れをもって書けばいいものを、映画を見に行く途中で食べたものを何百字も書き、結局映画の話をしたいのか、グルメの話をしたいのか、わからないものが多く、まさに「わかりにくく」なっています。肝は集中力です。書いている途中、ふっと思い込んだ別のことを、原稿の中に書かないようにしてください。別のアイデアは、どこかのメモ用紙に書いて、別管理して書き進めます。
添削してもらいたい気もしますが、書いた文章がありません。
右上ケーキ、美術館、石像の写真を見て、思いついたこと、あるいは、どれが一つの風景の様子を描写した文章を400字から1000字で送ってください。それを添削してお返しします。ただ添削するだけでなく、どこが面白かったか、何を間違えやすい方なのか、気をつけるべき点を書いてご返送します。
値段とサービス内容のバランスを教えてください。
以下、3つのコースがあります。
<相談コース>A4プリント(千字)1枚1000円~
<相談+添削コース> A4プリント1枚1500円 ~実際にデータを頂き、赤字で 添削して著者に返します。
<相談+添削+編集コース>A4プリント1枚2000円~+印刷代実費
例:●会社のエントリーシートを書いたが、どうも上手く行っていない→志望動機の書き方をアドバイス(相談コース)
●短編小説を友達にみせ、わかりにくいといわれたが、どこがわからないのかがわからない→修正点を挙げ、実際に編集者が手を入れ添削(相談+添削コース)
●書きためた俳句を本らしく編集してもらって、自費出版したい(相談+添削+編集コース)

もしも製本・印刷までお願いしたいというご要望であれば印刷会社に当方から持ち込みますので印刷代は実費となります。印刷代は紙質にもよりますが文庫サイズで10冊印刷なら、2万円くらいからが多いようです。

評価・感想(9件) 5.0

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