記者に届くプレスリリースを作成します

編集記者20年、プレスリリース作成100件の経験を生かします

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提供形式 ビデオチャット打ち合わせ可能
企画・構成
リサーチ
SEO対応
写真・画像選定
グラフ作成
無料修正回数
2回
お届け日数
要相談 / 約4日(実績)
初回返答時間
1時間以内(実績)
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サービス内容

 プレスリリースに入れるべき個々の情報とともに、新規事業にかける熱い思いをお送りください。記者側にいた私の経験を生かして、媒体の記者が取り上げやすいプレスリリースにまとめ上げます(4サイズ1枚のプレスリリースに集約し、そのWordファイルとPDFをお送りします)。 <<報道機関とのコネに頼る必要はありません>>  新製品や新サービスの営業スタートに当たって、新聞・雑誌、テレビ・ラジオ、Web媒体で記事として取り上げてほしい----高い費用がかかる広告は打たずに潜在ユーザーに情報を届けたいものです。こうしたとき、多くの方は報道機関に知り合いはいないか考えるものです。しかし、報道機関の記者は新しい情報を待っています。それを届けるのに、知り合いのコネに頼る必要はありません。まっとうな媒体であれば記事掲載料など取ることはありません。 <<報道機関はプレスリリースを待っています>>  情報を求めている報道機関に、プレスリリースという形で誰でも新商品・新サービスの情報を直接送り届けることができます。むげに捨てられることはありません。しかし一方で、媒体には大量のプレスリリースが届くので、記者の実際の作業はどんどん捨てるに等しいものです。  その中で、きちんと読んでみようと思わせるには、やはりコツがあります。言葉にすれば難しいものではないのですが、何が新しいニュースなのか、それを説明する情報として5W1Hが簡潔に書いてあればよいのです。記者は記事になりえるかどうか、短時間のうちに判断します。判断基準は、読者に必要とされる新規性/ニュース性があるか否かです。  しかし新事業を始める当事者は往々にして熱い思いが先に立ち、端的に伝わるプレスリリースにならないものです。大げさな形容詞や、具体的な内容が伝わらない感情的な表現は、記者にとっては雑音でしかありません。雑誌等の編集記者を約20年、プレスリリース作成も100件程度手がけた経験を生かして、記者に伝わるプレスリリース作りをお手伝いします。

購入にあたってのお願い

プレスリリース作成用の資料として、以下をご用意ください。 ① 新製品/新サービスの詳しい内容が分かる資料(プレゼン資料など)。 ② 新規性/ニュース性と特徴が分かる資料(新たに作る場合は新規性と特徴を箇条書きで余すところなく書き出してください。あなたが作ったプレスリリースのたたき台でもけっこうです)。記事として取り上げられるには、「読者(潜在ユーザー)にとって意味のある新規性」が必須です。  いただいた資料を読み込んだ上で、いくつか質問させていただきます。その後最長10日でA4サイズ1枚にまとめたプレスリリースのWordファイルとPDFをお送りします。チェックをしていただき、修正を施して最終納品といたします(修正は2回まで)。