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交通事故:弁護しは教えない損害金増額方教えます

弁護士は必ずしも被害者の味方でない!?

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  1. 提供形式
    テキストチャット

    ビデオチャット打ち合わせ可能

  2. お届け日数 3日(予定)

サービス内容

【それは本当にほんとうですか?】
交通事故に合ったら、まずは弁護士相談!
依頼すれば、これだけ増額しました!絶対特です!
そんな謳い文句で多くの方が、示談交渉ではなく弁護士に依頼するようになったきました。
ただ、話はそんなに単純ではないのです。。


具体的な内容としては
・「依頼して金額が増えたけど、弁護士費用を引いたら、結局そこまで増えなかった」
・「依頼したらたくさんのアドバイスがもらえると思ったが、何も言われないまま終わった」
・「こちらから、いちいち質問して、しぶしぶ答えてくれる(弁護士さんが常に忙しそう)」
以上のような事が多くあるのにかかわらず、「保証金UP成功例」だけを大々的にアピールするばかりの弁護士が信じられないくらい多く、私自身、驚くばかりでした。


【なんでそんなことになるの?】
その原因はかんたんに言えば、弁護士の報酬の問題です。

具体的に例をあげますと、弁護士がたくさん頑張ると100万円慰謝料が増額する要件が見つかりました。
しかし弁護士がもらえるのはその10%となる10万円です。
仮にその作業に5日かかるとします。そうなると弁護士の日当は2万円となります。
そうなると依頼者にとっては大変得と知りながらも、弁護士にとっては赤字になります。
そこで弁護士としては、増額の可能性が残っているのにかかわらず、それを依頼者へわざわざ教えないということになるわけです。


【じゃあ被害者は誰に相談すればいいのか?】
結論から言うと、もう自分で調べるしかないという身も蓋もないのが答えです。
ですが、私自身弁護士と話すためだけに数百時間を勉強しました。
つまり、こちらが知識を持たない限り、弁護士に提案がそもそもできないのが現実です。


【ぜひ私の経験を生かしてください】
これまで私の家族、親族が交通事故に合い、また私自身も交通事故に合った経験から、
どのような保証があって、いつまでに何をすれば、慰謝料が増額できるか。
どのような提案をすれば弁護士に動いてもらえるのか。
受けれない時の対応策はないのか。
私は色々経験し、色々調べて、病院や弁護士と会話の中で違いの利害関係の知識がつきました。

※当サービスは不当な後遺症認定を行い賠償金を増額させるものではございません。
あくまでも憲法:法律上の上で正しい申請をするためのものです。

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