ベジタリアンに関する相談に乗ります

菜食の悩みや疑問を解決!現役ベジタリアンがサポートします

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  1. 提供形式
    テキスト
  2. コンサル・アドバイス
    パーソナルカラー診断
    顔診断
    骨格診断
    お届け日数
    3日(予定)
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サービス内容

「普段どんなものを食べたらいい?」「外食はどうする?」等の疑問や、菜食への変化に伴うストレス、動物や社会への悲しみ等、お悩みがございましたら、真摯にお答えします。 ■こんな方にオススメです ・菜食やベジタリアンに興味がある ・菜食を始めたいけど、不安や疑問がある ・ベジタリアンだけど悩みがある ・とにかく食事や健康について話したい 私に分かることはなんでもお伝えします! お気軽にご相談ください。 ■私について ベジタリアンになって4年目です。肉と魚は食べません。魚のだしは、濃厚でなければ飲めます。 家庭料理では卵や牛乳も使いませんが、スイーツを食べたいときは週に2回程度食べます。 ストイックになりすぎず、心身ともにバランスの取れた食生活を送っていると自負しています。 自分の体にとって心地よいから菜食でいるベジタリアンです。 ・ベジタリアンになったきっかけ あるとき突然「牛や豚も人間と対等な生き物なんだ!」と気がつき、肉が食べられなくなりました。もともと肉の食感が苦手なほうで、年齢を重ねるうちに社会に適応して食べられるようになった形だったので、肉食をやめるのは簡単でした。 とはいえ、初めの頃は色々なことがありました。 ・ベジタリアンでない家族との摩擦 ・栄養バランスの心配から、なかば義務的に植物性たんぱく質を食べる ・外食で頼んだメニューに肉が混じっていて、味的にも心理的にもがっかりする ・スーパーの肉売り場や焼肉店を見ると悲しくなる ・周囲にベジタリアンがいない寂しさ・心細さ など。 今は、このような生活をしています。 ・肉や魚を食べる家族と穏やかに共存している ・単純に冷奴や大豆肉がおいしいから食べて、栄養学的な心配はしていない ・少数だが良いレストランとメニューに満足しており、外食を楽しんでいる ・動物や社会の現状について過剰に心を痛めることがない ・ベジの知り合いがいなくても寂しさは感じない 相談にあたり、私の考えや特定の方法を押しつけることはいたしません。多様性があってよく、正解はないと思います。 人の数だけその人に適した食事があり、それは誰かに教えてもらうのではなく、自分の心とお腹で見つけていくものだと感じています。 あなたにとってベストな食事や心の状態にたどり着くためのヒントを、お話をする中で提供できたら幸いです。

購入にあたってのお願い

今困っていることや知りたいことなどをご自由にお書きください。 私の体験や知識をまじえて、心からのアドバイスをいたします。正解ではなく一例として、何かの参考になれば幸いです。