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言って欲しくない子供のウソ、対処方法教えます

0〜6歳、ウソつきな子の親にはなりたくない!ウソはやめて!

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サービス内容

私は英語リトミック・知育講師として、子どもたちと接しています。

おかげでママたちから、子どもの指導だけではなく子どもの困っていること、改善したいことについて多く質問を受けるようになりました。

その中で、子どものウソに関する相談は多くあります。
明らかに『チョコレートを食べたのに、食べていないという子ども』。

テレビで見るだけだと『かわいい』で済むのですが、いざ目の前のわが子にウソをつかれると衝撃を受けるものです。
怒りの気持ちがこみ上げてくることもあります。

それだけでなく

「私の言い方に原因があるの?」
「このままウソつきの人生を歩んだら、どうなってしまうの?」

もちろん、ママが悪いのでもお子さまが悪いのでもありません。
対応を知れば良いだけです。

実は、ウソにも2種類あります。

それは、『気にしたほうがいいウソ』と『気にしなくてもよいウソ』です。

レッスン室にディズニーランドのカレンダーがあったときには、
「昨日ね、ディズニーランドに行ったの。」
という生徒さんの多かったこと、多かったこと。

しかも、ほとんどが『昨日』に限定されているのです!

これは、空想や願望と現実がごちゃまぜになっている状態で、気にしなくてもよいウソです。

これに対して、叱られないためや自分を守るためにつくウソは『気にしたほうがよいウソ』です。
実は、自分はそのままで価値があるんだという『自己肯定感』と関係があります。

レッスン中だと、お友達を突き飛ばした子どもがいて、お友達が泣いていることがありました。

「○○ちゃん、どうしたか知ってる?」
そう言ったときに、知らん顔する場合などです。

大人から叱られることや、自分を認めてもらえないことを恐れている状態です、
そんなときは、心に寄り添ってあげる必要があります。

心の奥底には、『ウソをつかなくてはいけない本当の原因』が隠れていることが多くあります。

ただし、この場合には注意が必要です。
それは、その子に合った対応をしてあげることです。

上の子ではうまくいっても、下の子には通用しないこともしばしばです。

大きく分けて、子どものタイプは4つに分けられます。

1.しっかり者タイプ
2.気配り上手タイプ
3.研究者タイプ
4.マイペースタイプ

タイプによって、対応方法は異なるということです。

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4.具体的にどんなウソをつくことが多いですか?
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