爪かみ、指しゃぶり、鼻ほじり。対処方法教えます

0〜6歳子どものやめさせたいクセ。うちの子何か足りないの?

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    4時間以内(実績)
    ジャンル
    • 家庭・子育て
爪かみ、指しゃぶり、鼻ほじり。対処方法教えます 0〜6歳子どものやめさせたいクセ。うちの子何か足りないの? イメージ1
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サービス内容

私は英語リトミック・知育講師として、子どもたちと接しています。 おかげでママたちから、子どもの指導だけではなく子どもの困っていること、改善したいことについて多く質問を受けるようになりました。 親として辞めさせたいその気持ち、嫌というほど分かります。 「精神的なつらさがあるの?」 「私の接し方がいけないの?」 自分を責めてしまうママも多いのですが、ママが悪いのでも、お子さまが悪いのでもありません。 子どもには、すぐに治したほうが良い成長や命にかかわるクセと、時間をかけて見守ればよいクセがあります。 分かりやすい例ですと、おしゃぶりしすぎて指の色が変わってしまったり、歯の形が変形するなどは、早く治したほうが良いクセですね。 また、お気入りのものを手放さない場合などは、命にかかわる問題ではありません。 これは、じっくりと取り組んでいった方がよいクセです。 すぐに「これを放しなさい!」と言ったところで、子どもには理解できないのです。 私たちはつい、表面だけを見て解決しようとするのですが、実は心の問題が潜んでいることが多くあります。 その解決方法は人によって違うのが現状です。 インターネットが身近にあることで、簡単に解決できそうな気がします。 しかし実はそれが自分に合わない方法で、遠回りをしてしまうこともあるのです。 私自身、手軽に入る情報によって遠回りをした経験があります。 実はインターネットに掲載してあるのは『一般的な方法』ばかりです。 本当は、『個人』に目を向け、対処してあげる必要があります。 そこで、どうにかしたいママのために、タイプ別の解決方法をお伝えします。 1.しっかり者タイプ 2.気配り上手タイプ 3.研究者タイプ 4.マイペースタイプ タイプによって、対応方法は異なるということです。 私が8年の歳月をかけて発見した方法、900冊以上の書籍から得た情報を元に、お子さまのお悩みに個別に相談を受け付けます。 ただし、こちらは限定10名までの価格とさせていただきます。

購入にあたってのお願い

より個別の結果をお伝えするために、お子さまについて教えてください。 1.お子さまの現在の年齢を教えてください。 2.そのクセは、いつから始まりましたか? 3.お子さまの治したいクセを教えてください。 4.そのクセは、どんな時にひどくなりますか? 5.そのクセで、一番困っていることは何ですか? 6.今までにしてきた対処法は何ですか?