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あなただけのオリジナルLINEBOT開発します

スピード開発・ハイクオリティ・多機能搭載・カスタマイズOK

5.01 販売実績:1 残り:14枠(お願い中:1人)

サービス内容

ビジネスの用途に合わせた本格的なLINEBOTをオーダーメイドで自由自在にスピード開発いたします。LINEBOT※は、LINEのトーク画面でユーザーに対し自動応答するシステムです。

※LINE Messaging APIというLINE社の提供するAPIを利用したBOTアプリケーション。LINE公式アカウント(旧LINE@)に接続して実装。詳しくはサンプル動画をご覧ください。

● LINEBOTの活用法
・お問い合わせ自動応対
・予約受付
・eコマース
・商品カタログ
・サービス案内
・アンケート
・1問1答
・業務マニュアル
・ホームページの代わりor併用
・これらの複合系
…etc

→ 本サービスをご購入いただければ、いずれのBOTでも開発させていただきます。
→ LINE社によるAPI公開から3年余、高コスト・高難度業務ゆえにほとんど大企業しか活用できていなかったLINEBOTの可能性を、規模・業種問わず、すべての事業者様に解放する勢いでサービス提供させていただきます。

ご購入いただければ、御社のLINEBOT担当者になったつもりで設計、開発、導入までサポートさせていただきます。

● 本サービスの特徴・強み
・LINEBOT開発歴3年(API公開直後からずっと)
・独自量産ツールによるスピード開発
・専用ソースコード納品もOK
・ランニングコスト不要(※納品後のサポートについては要相談)
・フロー、シナリオの設計・提案いたします
・複数リッチメニューの利用可(ボタン領域も自由設定可)
・イメージマップの利用可(ボタン領域も自由設定可)
・Googleスプレッドシート等と連携したシステム構築可能(GASのコーディングもサービスに含めて開発します)
・PushAPI(特定ユーザーへのメッセージ送信機能)対応可能

● LINEBOT活用相談(事前無料相談)
LINEBOTのことならなんでもお気軽にご相談ください
バックエンドのGAS開発による連携システムも構築可能です

● ご予算の範囲でありったけ開発いたします
LINEと同じくらいLINEBOTが普及してほしい!と願ってやまないので、一切出し惜しみせず開発します。

本サービスのココナラにおける出品は一定の実績を得られたあと停止する可能性があります

https://www.meipl.co.jp

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  1. 提供形式
    制作物 (+テキスト打ち合わせ)
  2. お届け日数 7日(予定)
    用途
    • Webシステム開発・サイト構築
    • ソフトウェア・業務システム開発
    • 作業自動化・効率化
    • アプリ開発
    言語
    • その他

有料オプション


購入にあたってのお願い

・LINEBOTを搭載したアカウントの運用を代行することはできません
・ソースコードをお渡しすることはできません→専用コード作成・納品可に変更しました
・デモ用アカウントにて開発します。その後、次の2パターンお選びいただけます。
 1.そのまま本アカウントとする(新規利用)
 2.本アカウントに接続する(既存アカウント利用)
・LINE BOT自体に収益性を持たせることはできません
(例)マッチングアプリサービスとしての開発など
・管理用スプレッドシートはご希望の場合、共有いたします。
・キャンセルは一切できません。

その他ご不明な点は事前にDMでご相談ください。
お見積りをご希望の際は、予算額・要件・納期をお伝えいただけるとスムーズで幸いです。

なお、表示価格未満での受注は原則いたしかねますので、ご容赦ください。※ 完全個人

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よくある質問

そもそもLINEBOTとは何でしょうか?
すっかり普及しインフラとなった「LINE」でユーザーとリッチなメッセージのやりとりを自動で行えるBOTです。いわゆるチャットボットのLINE版です。

▼LINE社の解説ページ▼
https://developers.line.biz/ja/docs/messaging-api/overview/
他のサービスとの違いはなんですか?
他のサービスとの大きな違いが4つあります。

1つ目は、ランニングコスト不要(サブスクリプションモデルではない)であることです。Googleドライブ上で稼働するので開発報酬以外、不要です。

2つ目は、開発時間が少ないことです。他サービスは、初心者の使いやすさ重視のUIを採用していることが多く、1つのメッセージやシナリオを設定するだけで相当時間がかかってしまいますが、本サービスではCSVを直接編集するようなイメージでサクサク開発します。

3つ目は、設計・実装を丸投げできることです。そもそもLINEBOTはものすごく活用可能性がある一方で、何にどう使うか、どうやって実装するかを考える人材がまだまだ不足しています。本サービスなら、この悩みは不要です。

最後に拡張性です。LINEBOTをインターフェースにしたシステム群もGASで追加開発できますので、利便性、生産性、効率性が向上していきます。
どんなメッセージを送信できますか?
人間ユーザー同士では送信できないメッセージをLINEBOTから送信できます(ボタン付きメッセージやカルーセルなど)。

詳しくは、下記リンク先を参考にしていただきたいです。本サービスではFlexMessage以外すべてに対応しており、素材さえいただければすぐに反映できます。修正も容易です。

▼送信できるメッセージ▼
https://developers.line.biz/ja/docs/messaging-api/message-types/
BOTを導入すると、ユーザーとの手動によるメッセージ対応はどうなりますか?(チャットモード・旧1対1トーク機能について)
従来は、LINEBOT(LINE Messaging API)を導入したアカウントでは1対1トーク機能が使えませんでしたが、現在は、BOTモードとチャットモードを切り替えて利用することができます。

もしくは、本サービスでは、Push API(任意のタイミングで特定または複数のユーザーにメッセージを送信できる機能)も別途オプションにて導入いただけますので、次項の「ユーザーからのメッセージ受信を記録できますか?」と組み合わせて、より便利にコミュニケーションを図ることができます。

ただし、Push APIによるメッセージ送信は、LINE社の課金対象となりますので、ご留意ください。
※ちなみにユーザーのアクションに応答して送信されるメッセージは課金対象外、無料です。
BOTを導入した場合、ユーザーが送信したメッセージを管理者等が確認することができますか?
はい、できます。

ユーザーから送信される一定のルールに基づいたメッセージを記録することができます(例)冒頭が「#」で始まるメッセージなど
リッチメニューは使えますか?通常のLINE公式アカウントと何か異なりますか?
リッチメニューは、LINEBOTを導入しなくても、通常のLINE公式アカウントに搭載できます。

一方、LINEBOTを導入した場合、次のような特徴があります。
・複数のリッチメニューを使える
・タップ領域を自由に設定できる

これにより、LINE公式アカウント自体を1つのサービス・アプリのように開発することができます。
ユーザーのアクションを記録できますか?
これにより、ユーザーの属性に応じた、きめこまやかなサービスを提供できるようになります。

はい、できます。

具体的には、ボタンを含むメッセージをユーザーがタップした際、管理用スプレッドシートの特定シートの特定セルに指定ワード・フレーズを記入するように設計できます。
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評価・感想(1件) 5.0

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