退職代行】退職の意思伝えます

素人ではない、弁護士ではない中間、行政書士の立場で退職代行を

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サービス内容

行政書士の立場で退職の代行サービスを行います。法律上は弁護士でない者が企業と争うことは弁護士法に抵触するおそれがありますので、あなたの退職の意思をお伝えする「使者(意思を伝える者)」の立場での退職代行となります。 そのためにあなた様と企業の関係、怒りがあるのか、どのようなかたちの通知を望むか、伝えたい相手の指名や、退職した後どうなりたいかなどをきちんとお伺いしたうえで、あなたの希望にそってまいりたいと思いますので、そのためのカウンセリングとなります。 昨今ブームの退職代行ですが企業も突然弁護士を立てて来られれば相当身構えますし、「受けてたってやる」と話が複雑化しかねません。とはいえ法知識のない一般人に任せるべきではありません。弁護士は紛争に対応するものです。長く辛い訴訟を求めずあなたの望む形のおだやかな退職をサポート致します。

購入にあたってのお願い

退職についての意思をお伺いし、企業に通知するサービスで、既に訴訟を前提にお考えの場合は行政書士では対応いたしません。カウンセリングや、作成書類(内容証明郵便を送付したいなど)の相談の場合はこの限りではありません。