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小学校教育実習での不安・悩みの解決法を提案します

初めての教育実習の不安、教育学大学院修了者が相談に乗ります。

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サービス内容

【板書のときにまっすぐ書くことが出来ない】
【学年ごとに字の大きさの目安が違う】
上記のような悩みを簡単に解決するためのアドバイスです。

小学校の教育実習限定で、アドバイスできることが多くあります。
実際に教育実習を終えた私の経験から、
教育学の大学院を修了した目線から、
教育現場に入っていたという視点から、アドバイスできると考えています。

たとえば…

・黒板は白、黄のチョークを使う、赤は使わない
・教育実習中は児童のお兄さんお姉さんではない
・いきなり指導案を作れと言われても困ってしまう
・いつも授業の時間をオーバーしてしまう
・落ち着きがなく、こちらが困ってしまうような子がいる

などなど。
少しためになりそう、知らなかった、と思える部分があれば相談ください。

指導案の添削や、板書計画の立て方などもご相談ください。
オプションは設定しませんので、そのままご相談ください。

サービスのサンプルがご覧いただけます。
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トークルームでの回答サンプル(1)

板書において、白と黄のチョークを使うのはなぜでしょうか?
ノートを写させるときに赤色を使いますし、模擬授業でも赤色のチョークが用意されていました。

色覚に困難を持っている児童への配慮です。
赤色のチョークは色覚に困難を覚える児童にとって、白色、黒板のグリーンとの区別をつきにくくしてしまう色です。

黄色のように、区別のしやすい色を使った上で「先生が黄色で書いた部分は、色ペンで色をつけておくように」と指示することが、児童にとっても助かる方法です。

購入にあたってのお願い

【購入を検討されている方へ】
・実習日誌の書き方
・板書のコツ
・科目ごとのポイント
・掲示物の作り方
・指導案の書き方
・特別支援教育の知識
・授業時間のマネジメント

上記にないことでも大丈夫です。
「これは完璧だな!」と思えない部分があれば、相談ください。

一言PR

四年生大学の教育学部教育学科を卒業し、小学校教員一種免許状を習得しました。
その後、大学院修士課程を経て、小学校教員専修免許状を取得しました。
小学校の現場の他に、特別支援学校、放課後等デイサービス、不登校相談員などで職員をしていました。

私の経験を糧にして頂ければと思います。

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