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未来を占える開運暦カレンダーをエクセルで配布します

こよみ占いで重要な項目がパッとわかる!初心者の方でも大変便利

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サービス内容

暦を使うと毎日の暮らしがとても楽しくなってゆきます。暦は3400年前の中国の干支学から始まり、同じ干支の繰り返しによって、なぜか人の運勢や宿命、性格までも占うことが出来て、四柱推命や算命学、風水や九星気学などにも発展してゆきました。

暦は六曜や九星、十二直、二十八宿宿曜占星術などが盛り込まれてゆき、日本でも古くから親しまれています。

ある日わたくしは、六曜のスマホアプリを見ながらこんなことに気づきました。


『あれ? 十二直の満(みつ)の日ってなんだか心満たされること多いな。。』


と。

その後そのことが気になって、Excelで統計データを取り、暦の項目と日々の幸せや開運、引き寄せなどに関連していた項目をExcelでフィルター検索をかけながら検証したところ、暦の各項目が、非常によく当たっているところが多いことに気づきました。

その後さまざまな研究を経て、その精度を高め、こよみを活かした占いや、実用的に活用できる暦のカレンダーなどを開発しています。

この『未来開運暦月カレンダー』は、太陰太陽歴(旧暦・自然暦)を普段の日常生活で使いやすく身近なものとする為に、いろいろ工夫し改良しつつ、私自身が毎日大変重宝して使っている自作のカレンダーとなります。

こよみが初めての方でもわかりやすいように、カレンダーの左側には、可能な限り、各項目の簡易な意味も記載しておりますので、日々の吉凶の判断に役立ちます。

普段から親しまれている方にとりましては、下段の項目なども、一般的な暦よりも可能な限り詳しく表記しておりますので、日々の目安として便利です。(サンプル画像もご確認下さい)


『未来開運暦月カレンダー』

1、開運歴をトークルームの添付ファイル(Excel形式)で送信致します。

2、ご自身の生活範囲内でしたら、何枚出力して頂いても構いません。

(会社やお友だちへの、大量配布はお控え頂き、こちらのサイトをお伝えください)

3、そのまま壁に貼って頂くか、お好みのインテリアに応じて、クリアーホルダーや三脚などをお使い下さい。


有料オプションの詳細
『激烈パワー干支』
+500円で、人生の変動や開運に関わる『激烈パワー干支』というものを生年月日からお調べし、トークルームでお知らせしております。日々の開運or変動期の目安にお役立て下さい。

購入にあたってのお願い

毎日一日づつ時間をかけて調べ、自作しているカレンダーとなり、大量生産が出来ない為、市販のカレンダーのように壁掛けだとか、卓上用などの加工はしておりません。

その代わり、トークルーム送信でお届けするエクセルファイルからご自身で出力し、プリントアウトして頂くものとなりますので、活用範囲は広く、ご自宅の各部屋や、ご自身の生活範囲内でしたら、12ヶ月分を何枚でも出力してご活用頂いて構いません。

複数お使いになる場合などは、1500円ほどの市販のカレンダーを何冊も買うよりもコスト的にもかなりお安くなるはずです。

出力形式ですので、出力後、カレンダーを入れるクリアーホルダーや、卓上にされるなら、三脚などは100均などで最初だけは買っておいて頂く必要がございますが、その後は何度でも使えますので大変便利です。

※サンプル画像は見本ですので、カレンダー以外のクリアーホルダーや三脚などはご用意下さい。雑貨や置物は付属しません。

クリアーホルダーに入れて、三脚に乗せて使いますと、サッと手に取りカレンダーを確認でき、意外と使いやすく便利です。

もちろん出力後、そのまま壁に貼って頂くことも可能です。

一言PR

このカレンダーでは、こよみの中でよく当たっていると検証出来た項目を中心に、必要な項目はほぼ記載させて頂いております。(特に下段の記載)

暦学の研究に基づいて開発した、毎日の暮らしをより充実し幸せな毎日の指針や目安となる古代からの叡智の結晶を、日々の暮らしに取り入れてみて下さい。

よくある質問

カレンダーはリビング用・書斎用・会社用などと何枚出力してもいいのですか?
Excelファイルでお届けしていますので、ご家庭などでのご入用分を何枚でもご自由にプリントアウトして頂くことで経済的にも大変おトクとなります。

但し、ご自身やご家族、会社のご自身のデスク上などでの生活範囲内程度でしたら大丈夫ですが、会社やお友だちなどへの大量配布などはお控え頂き、こちらのサイトでご購入頂けますと幸いです。
下段の一粒万倍日や天赦日などの記載はありますか?
はい、ございます。

天赦日は、こよみの上で最大吉とされている吉日ですし、一粒万倍日は、良くも悪くも『ひと粒の麦が万倍の実りへとなってゆく』ということで、日々の開運の目安にされていたり、商売などでご活用されている方も多いと思います。

このカレンダーでは、
天赦日、鬼宿日、大明日、建築吉日、天一天上、天恩、月徳、一粒万倍日などをはじめ、十方暮れ、胃(い)、不成就日、大つち、小つち、土用、帰忌日、天火日、地火日、くろび、十し日、くゑ日、三隣亡などを中心に記載しております。

但し、建築吉日に関しましては、不成就日や三隣亡、十二直の開(ひらく)などが巡る日は、統計データの結果、あまり良い影響の出ているものが少ないため、その日の暦の項目のバランスを見ながら、記載から外したり、(カッコ)などで表示しています。

また、行事なども日々の開運運気に特に関係しておらず、万人向けではないものは外してます。
干支の横にある番号は何ですか?
干支番号と言います。

60ある干支が1~60までの順番で日々、

年や月や日などをそれぞれ順番に巡っています。

長期にわたる暦の研究の結果、人が生まれた生年月日の干支などは非常に運気を左右する干支となっていることがわかりました。
(それを元に四柱推命や算命学では占われています)

そのため、日々の干支に割り当てられた、干支番号を知るということも、開運する上で非常に重要な指針となります。

たとえば、ご自身の生まれた時の干支を、その干支番号を見ながらカレンダーで探して頂きますと、ご自身にとって重要な日がそれだとわかります。

このカレンダーでは、毎日の干支の干支番号の他に、五行の相剋・相生・比和といった干支の気運の特徴を表す表記まで記載しており、パッと見てわかりやすく、次の干支も見つけやすくなっています。

毎日の運気の指針や開運の目安となりますので、日々の暮らしに取り入れてみて下さい。
カレンダー上部の色は、何か意味があるのでしょうか?
お気づき頂きましてありがとうございます^^

カレンダー上部の色は、五行の色や太陽や月の色を表しています。

月曜日:週の始まり、新月ということで黒色。
火曜日:九紫火星ということで、紫色。
水曜日:五行の水ということで、水色。
木曜日:五行の木ということで、緑色。
金曜日:五行の金ということで、オレンジ色。
土曜日:五行の土ということで、茶色。
日曜日・太陽ということで、赤色。

気持ちよくお使い頂けるように全体的になるべく明るいめの色にしています。

五行などの色や、月や太陽の色を使っていますので、自然と調和したリズムにも合っていて、各曜日の性質やフィーリングも活かしつつ、毎日心地よくお使い頂けるかと思います。
カレンダーはいつ始まりですか?
毎月翌月分から先の12ヶ月分となります。

過去の分はキリの良い程度の数か月分をサービスさせていただきます。
マヤ歴やムーンダイアリーを使っています。なぜ日本の暦が必要なのでしょうか?
もちろんそのままお使い頂いてても構いません。

日本の暦(太陰太陽暦・旧暦・自然歴)は、古くは中国から伝わって来ておりますが、日本の風土に馴染みさまざまな改良もされて来ました。

そして、もともと漢字文化の中国から来ていますので、暦の各項目も、危(あやぶ)や除(のぞく)など、

漢字そのままの意味で、直感的にわかりやすく、その他の暦よりもに覚えやすいものが多いです。

わかりやすくオシャレで可愛く見えて、意外とわかりにくくてしばらく思考停止になるような他の暦などもよくございますが、

日本のこよみは、

難しそうに見えますが、意外と実は簡単です。

それでいて、実用的で奥深い。。

日本の暦は歴史が古いこともあり、日本人に馴染みやすく簡潔に示してくれているものが多いです。

あまりよくわからずに相変わらず悩みが多いのならば、この開運暦は宝探しの地図のようにきっと楽しんで頂けると思います。

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