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親に逃げられた僕があなたの辛い過去から救います

人を信用できない。友達がいないあなた、楽しく過ごしましょう

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サービス内容

19歳の頃、同棲していた彼女が僕の友人とデキちゃった結婚をしました。
数ヶ月後、僕が一人暮らししている部屋で母親と同居することに。
母親にはお金を入れることはしなくて良い代わりに、家事や光熱費、家賃等の口座管理を母親に任せることで同意しましたが、その3ヶ月後に事件は起きました。

不動産会社から職場へ連絡があり、3ヶ月間一度も家賃が振り込まれていないと。
仕事が終わり、家へ戻るともぬけの殻で、ひとまず口座の確認をするために銀行へ行きましたが、口座には数十円残すのみとなっていました。
若い頃は貯金が趣味でしたので、90万円ほどありましたがそれも無くなり、正真正銘の無一文。
金なし家なし。

親という存在は「信用する」という概念の存在ではないため、疑うこともなく日々過ごしておりましたが、まさかこんな状況になるとは夢にも思わなかったという気持ちだけでした。

心の中のどこかで信じたくない気持ちがあり、空き巣被害として警察を自宅へ呼び、現場検証を行いました。
成り行きを説明し、警察に犯人の目星は?と聞かれ、母親と答えると警察官2名も言葉を失っていました。

被害届を出し(後ほど取り消し)銀行の監視カメラをチェックしてもらったところ、風貌が母親ということがわかり、「やはりこれが現実か。まるでドラマだな」という諦めにも似た感情しか湧いてこなかった記憶があります。

自宅へ戻り一人になり、テレビを見ても頭に入ってこない。
朝まで砂嵐の前でただボーッとしていただけです。
赤子のとき以来でしょう。大声を出して泣いたのは。

20代後半まで人を信用することもできなく、毎日遊んで暮らしていました。

しかし今では妻も子供もおり、幸せでしかないですが、ここに到達するまでが非常に長く辛い道だった。

なぜ僕が変われたかと言えば、それは間違いなく「誰かに話してきたから」に他なりません。

事件後数年は、誰にも言えなく一人で殻に閉じこもっており、生きている必要など無いと考えていました。
死にたいとは思わないけど、生きていなくても良いかなと。

人に話すことで少しづつ少しづつ傷は癒えていくのです。
心の底から親身になってくれる人が必ず現れます。
あなたの実情を知らなければ、相手も距離を置いてしまいます。

あなたが誰にも話せず、ずっと心に閉まっている過去の傷を話してください。
きっと楽になれますよ

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綺麗な文章を書こうなどと意識しなくて良いです。支離滅裂でも良いです。
まずは書くことから始まり、話すことで更に傷は癒えていきますので。

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