【このサービスについて】
書き始められない。
構成がまとまらない。
どこから直せばいいのか分からない。
卒論が止まるとき、多くは文章ではなく、構造の段階で止まっています。
何を書くかは決まっている。
資料もある。
それでも進まない。
この状態では、書き直すほどに混乱が増えていきます。
本サービスでは、卒論を構造から読み込み、論旨の流れ・章構成・表現の整合性を一貫して整えます。
数行のコメントだけで終わる添削ではなく、どこがズレているのかを言語化し、完成できる形へ立て直します。
【こんな方におすすめ】
・提出期限まで1か月を切っている方(駆け込み歓迎)
・構成から執筆まで一貫して見てほしい方
・テーマがまとまらない/論点が定まらない方
・仕事や家庭と両立している社会人学生の方
・日本語論文に不安のある留学生の方
【料金の目安】
■構造再設計プラン(構成+添削)
50,000円〜
■フルサポート(テーマ〜最終仕上げ)
120,000円〜(多くは150,000〜250,000円程度)
■部分調整(既存原稿の改善)
30,000円〜
※多くの方が「構造再設計プラン」からスタートされています
※内容・進行状況により変動するため個別見積となります
【AI使用について】
AIで作成した原稿は整って見えても、論旨の一貫性や構造が弱いことがあります。
本サービスでは、そうした原稿も含め、論文として成立する構造へ整えます。
【納品までの流れ】
①メッセージ相談(テーマ・締切・希望範囲)
②初回ヒアリング(30分)
③見積・スケジュール提示
④執筆/添削サポート
⑤納品・最終確認
【メッセージ】
卒論は、考えを整理しながら形にしていく作業です。
止まっているときほど、構造を整える方が早く進みます。
期限内に、通る形まで仕上げます。
まずは今の状態をご相談ください。
本サービスは個別対応のため、ご購入前に「見積り・相談」よりご連絡ください。対応可能な範囲・納期・お見積りをご案内いたします。
ご相談の際は、以下をお知らせください。
・研究分野またはテーマ
・提出期限
・現在の進捗状況(テーマ未定・途中など)
・希望するサポート範囲(構成相談・添削・フル伴走など)
・分量の目安(例:1万字)
原稿・構成案・資料がある場合は添付をお願いいたします。
未整理の段階でもご相談いただけます。
確実なサポートを行うため、受注数を制限しております。
納期が近い方は早めのご相談をおすすめします。
守秘義務を厳守し、いただいた内容は第三者に開示いたしません。