建築リフォーム工事で不当に遭わない最新策。 親には損をさせれない防御策。

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サービス内容

永年続く経済の悪化に伴い建築業界も倒産件数が増加する一方で素人業者が増える衰退のなかで生じる過当競争の二次災害、注文者側を騙す手口、いわゆる手抜き工事、不当工事が増加するこの20年余りの実情です、政府や自治体も警笛を鳴らし法改正も施行されてきましたが悪質業者はあとを絶ちません。
そこで業界初の取り組みで建物オーナー様に力強い味方として“建築監査員たる工事監督業を起業いたしました。建物の修繕リフォーム工事計画をたてられる時にこの適任者に依頼することにより、適切な工事会社で、適切な工事金額で、適切な工事をうけられる、クオリティーの高い工事にプロデュースされるサービスが受けられます。その工事代金以外の別途費用は一切発生しません。
今回はココナラ出店記念2013限定サービスを以下の①~③科目で実施させて頂きます。

購入にあたってのお願い

【今回のココナラ出店記念2013限定サービス】
①~③のご希望で対応させて頂きます。
①ご検討中の工事の見積書等をPDF又はFAXで送信して下さい、見積内容・金額・工事店の妥当性を診断させて頂きます。  
②工事の御相談をPDF又はFAXで送信して下さい、的確なアドバイスをさせて頂きます。
③ご予定工事場所の写真・図面(手書き可)等を送信して工事内容を教えて頂ければ見積書を作成させて頂きます。
  
FAX:06(4702)7060

【対象建物】
一戸建/アパート/各種マンション/店舗/テナントビル/各種病院/各種学校舎等
ホテル/ゴルフ場/介護老人施設等/その他特殊建物

【当方ではしないこと】
・工事の施工は致しません。
・業者のご紹介は致しません。

建築現場の悪質な数々な手口は犯罪です、放置されるままの詐欺行為、 HPより確認可。
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一言PR

建築監査員という職務をとおして不審なリフォーム業界の改革者にならんことを目指し、健全な業者と工事発注者の両側から喜ばれる存在位置であることが経営理念です。

よくある質問

建築監査員には資格っていらないのですか?
法律的にはいりません、しかし建築工事における幅広い知識や技術面も多技にわたる施工方法などの実務経験などを積み上げてきた者でないと、職人の手抜き工事や、悪質な巧妙な手口を見抜くことはできません、私の過去の同僚だった一級建築士は、高所恐怖症で二階の屋根の上にも登れなく工程や完了確認もできませんでした、知識と実務と見抜く目利きの力も必要です。
           注文者側(お客様)が工事の現場監督員を個々に依頼し、その工事を監督できることは建築業法に準じていることで公的にも認められているものです。
建築監査員を依頼することのメリットとデメリット?
依頼するメリットは、業者側の不当工事、手抜き工事・瑕疵工事にはあわない。工事プランを多彩に幅広く選択でき、適正金額で適切な工事が受けられる。完成後も安心してアフターサービスも期待できる。完成度もプロセスも満足感をあじわって頂けます。
                   デメリットは、今まで過去に実施されてきた工事が、いかにごまかされていたことと判明することになることで過去の信頼関係を揺るがすことが生じることもあります。
建築リフォーム工事のセールスが多いです。必要性を教えて下さい?
新築建築工事後、約10年で屋根や外壁は雨風にさらされる部分は年月により傷みかけ劣化現象が発生してやがて修繕が必要になります、これを放置すると傷みが進行して下地まで傷め、簡単な修理では済まなくなり費用もかさみます。景気のいい時代(20年前)なら築25年ぐらいで建て替えをしていたのですが、近年では修繕するリフォーム工事が増えてきています、でもこのリフォーム工事に手抜きや粗悪工事が多く発生して工事の完了後の5年前後には業者からリフォームの話が聞こえてきます、工事をしても見せかけの手抜き工事をされていた証しです、耐久年数が短く素人のセールスマンが見ても10年以上お手入れをされていない建物と判断されてしまう状態なのです、ひどい建物では工事完成後1年も経たないのにセールスが月に1回はくるのも耳にしたことがあります。
業界のしくみ、元請と下請けの意味を教えて下さい?
元請(もとうけ)とは、工事の注文者(お客様)から直接に工事契約を交わして請負う(うけおう)工事のことを示します。

                                 下請け(したうけ)とは、元請の工事店より、施工依頼を請け(うけ)て行う専門工事分野の工事をすることを示します、建築業界には約30種の専門分野の工事店(電気工事店、ガス工事店、塗装工事店、畳店、産業廃棄物運搬店、大工さん、左官工事店・・・・)などがあり専門用語では協力店ともいいます。
建築監査員を依頼することで工事店の対応が悪くなるのでは?
全く逆です、業者は元請の取引会社より工事金額を抑えられギリギリを下回る金額で請けさせられているのが大半で、余儀なく適切な工事ができなくなるのも手抜き工事につながる理由のひとつです、技術力や適切な工事に対する適切な対価をもらえるなら、プロの誇りたる手腕で施工にあたるのが普通であり、建築監査員が適切な対応をとることにより、現場のモチベーションも高く、クオリティーの高い完成度は当然の結果になります。
手抜き工事や不当工事がなくならない理由は、何が原因ですか?
①不況で倒産会社が増し、元従業員や下請け施工店が工事店を運営することにより、素人会社が増す現象で過当競争での工事価格の値崩れにより、苦しい経営状況のなかで利益の算出を優先するゆえに工事の質が低下している。
②専門職でない分野の工事科目での受注により、ノウハウが無いなかで施工にあたる業界になっている(ガス工事店がリフォーム工事店・たたみ屋さんがリフォーム工事店・ホームセンターがリフォーム工事店・・・)専門職以外の工事。
③新築工事の大手ハウスメーカーがノウハウの違うリフォーム分野に参入され戸惑いながらでの工事での対処の悪さ・・・
主だった原因としてあげましたが、基本的にはプロとしての不適性な技術レベルの低さと人間性モラルの低さです。また手抜きや不当工事を実際に見抜き指摘できるのは至難の業であり建築士でも難しく、書類上や法改正だけでは対処でききれない隙間があるところにも原因はあると思います。
不当工事の損害とは、どれくらいの損金になるのですか?
1例をあげて工事金額でいえば契約金額が1200万の工事費で実際に元請が下請けに支払った金額は300万円でした、900万のリベートを確認したことがあります、もちろん工事は粗悪な手抜き工事の結果でしたが、注文者であるお客様は完成度を評価するより工事がやっと終わったかという満足感みたいな感じでした、元請がこの工事で係った箇所は、お客様と工事契約を交わしたことと下請け業者に300万円という破格値での値段交渉、工事金額の受け取りの3点のみです、積算しても1000万以上の損金ではないでしょうか?
悪質業者はもちろんのことですが、名のある企業がこんなケースで運営をしている業界です契約金額の70%前後の利益の捻出が平然と行われているのですが、値段をたたかれている下請け業者となれば手抜き工事も粗悪工事もやもえない結果になるのが現状です、そして倒産率は大手ではなく99%が下請け業者なのです。

優良リフォーム工事店の紹介サイトで選ぶ業者なら安心では?
結局はそのサイトとへの支払金額により登載されているので、工事店の評価とか工事の質が重視されているとは感じませんでした、
私が工事会社を経営していたときは毎日のように、紹介サイトを運営している企業よりオファーの話はありました、当時はお客様からの信頼度が高く地域でNO,1の工事件数を誇っていたので、紹介ならいつでもして下さい・・・と告げれば、登録手数料等の話や「弊社で御社のホームページを制作して頂ければ、無料でリフォーム工事を検討されるお客様を紹介します」等のビジネス話でした。仮に悪質リフォーム会社でもサイトに登録手数料を支払えば一覧表へのリンクは可能になるようなものでした。
ちなみにTVのCMでおなじみの黄色い表紙のタ〇〇ページで登載枠が名刺サイズでカラーになると年間費は30万前後の費用が広告記載料として必要です。
業者なら知り合いがいるから安心と思うのですが、どうですか?
そうです、大丈夫と安心してしまいます、
ところが工務店や大手のハウスメーカー側も、リフォーム工事の注文を受けても得意分野ではないため本音では決して嬉しい話ではありません又業界に詳しい人なら知り合いにはお願いしないもので、その理由の一つが工事は下請けや孫請けといった知り合いの知り合いになり、不適切なことが発生しても、苦情も言いにくく、これで完成と完工引き渡しになって、工事に納得がいかない場合も大半は工事のやり直しはできず、泣き寝入りで後悔になってしまうケースが多いようです、しぶしぶの工事費の支払になります、複雑なリフォーム工事分野では感性の差もあり難しいところが大いにあり既存建物が自社の施工物件でない限り難しさは倍増します。
 (建築工事は30種等の専門業者で成り立っている業界)
3社ぐらいの工事店より見積をとり比較して一番安価のところとの契約でいいのでは?
リフォーム工事ではノウハウが若干の違いがあるため金額だけでは判断できません、ただお客様が見積もりを依頼するときに工事店にかける言葉が重要になります、
禁句になる言葉は、第一位は「〇〇やから、できるだけ安くして」です、
このつぶやきにより、工事店側の担当者は安い値段の見積書を作成することで契約できるのなら、コストの低い商材を選択し、そのうえ金額のテクニックで契約になるように商談を進めます、つまり相手会社が500万なら?こちらは400万で・・・安価優先では工事の質は低下するばかりです、工事をうけて業者が100万円を出費してまで損をする工事店はありません、だからといって高い見積の工事店が適正とも言えません。
見積書の金額だけでは判断できないのが、今の建築業界の状況になっているのです。
建築関連工事で安心して注文できる工事ってあるのですか?
建築業界の全ての職種が手抜きをしているとはいえません、
工事科目のなかでも架設足場工事・電気工事・ガス工事・給排水設備工事・昇降設備工事・防火設備工事の施工では、安全性に伴う規格基準等があり、もし工事が原因で事故が発生した場合は全ての責任を負うことになります、よって安全基準に沿っての工事になりますので手抜きや不当工事は当然少ないです。
ただ見積書等の数量や単価での記載内容や積算方法での誤差があるため見積明細書をチェックする必要性はあります。でも安心度は高いのですが、業者により要注意なところもあります、水道の水漏れ、パッキン交換で済む修理が、キッチン・お風呂・トイレの総工事で数百万円になるようにシステム化の営業をしている会社もあるようです。
ズバリ聞きます、マイホームの新築にあたりお勧め工事店を教えて下さい?
ご希望のプランの注文建築ができ、建築コストを比較してみると、同等の建材仕様や同じ建築工法の条件で設計から見積を依頼して一番坪単価が安くできたのは、最大手のハウスメーカーの積〇ハウスさんです、坪単価平均では85万と単価のみをみると安くはない金額ですが、同等条件の仕様なら他メーカーさんの方が高額になりました、価格だけではなく総合的にも一押しです。条件設定をしなくて、家なら雨漏りしない住めればいいという考えでの単価なら20万円代も可能な工事会社もあると思います。
自分の夢のひとつであるマイホームは後悔のない財産になるようにと考えられるなら、一度お近くの積〇の展示場に行かれることは大いに賛成します。リフォーム工事を頼まれる場合はいまだ正直いって不安を感じる業界であり、お勧めの工事店を推薦する認識には到達していません。
工事契約をするときの注意ポイントてあるのでしょうか?
工事科目によって得意、不得意の分野は業者によって必ずあります。大手ハウスメーカーでは、新築が得意ですが建築工法によっては全く経験のないケースでは不得意になります、つまり木造建築で創業50年の有名企業で鉄筋コンクリートの3階建の注文建築は過去の実績からみても安心して頼められないものです。リフォーム工事ではあらゆる建築物が対象になるために、あらゆる工法の実績や経験を積み上げたノウハウが必要になります、果たして見積をお願いする工事店の実績は本物なのか?経験豊富な技術者が担当してくれるのか?工事の作業資格はもっているのか?下請けの会社は信用できる職人はいるのか?工事金額は適切なのか?下請け工事店さんの工事費の支払い額は適正金額なのか?手抜きされやすい工事はどの部位?工事の工程表は?日常生活は?・・・・・ポイントはまだ沢山あります、でもこれらをチェックし適正性を確認するのは当然の時代だと思います。
不当工事等で損をするのはお金以外に、どのような損害になるのですか?
お金以外の損害を具体的にあげると大きく分けて二つになります、内部と外部です、内部では防音性・断熱性・強度性・耐久性・シックハウス・電圧不足・結露・建具等の問題が生じます、外部では屋根からの雨もり・塗装部分の耐久性・金属屋根の遮音・屋根、外壁の防音性・断熱性・防水性なとの施工が行われていなかったケースや手抜きにより耐久性や性能が半減するなど、詳細にみれば仕様材料の数量の減使行為や省く、すり替え行為によるもので内外部とも、仕上がり段階での目視確認だけでは確認が困難なのが現状で、被害確認できるのは氷山の一角でしかありません。一例からみて完成した外壁の塗装仕上げ部分をみて下塗りは間違いなく施工されているのか?、その仕上げの塗料の種別は?ウレタン塗料?シリコン?フッ素塗料?目視で判断できるものではありません。下塗りや中塗りを省かれていも、仕様の材料をすり替えられていてもわからないのが現状なのです。
工事会社の工事の保証書って信頼はできますか?
工事の保証書をつけて信用と安心感を表面化している工事会社は昔も今も存在しています、保証期間は工事会社により違い1年3年5年10年20年30年・・とありますが大手ハウスメーカーさんの保証書なら信憑性は高いと思いますが、リフォーム会社が発行する保証書は3年以上の長期間の場合は、まずは保証内容を確認して倒産した場合の補償はうけられるのか?の確認を要します。又保証についての不具合を認めるのは社員が判断するのか、消費者側が不具合と判断した場合も適応してくれるのかの確認をして下さい。不具合をも自然状況の下での自然現象ですと対象外にされる場合も多くありますので文言等にも要確認です。メーカーが保証していない製品で工事会社が独自で保証するのは若干不安はあります。紙切れ一枚で安心度を強調する工事会社の1つの手口をうのみにして契約をする判断は危険性としては高いです。
建築監査員さんと他社との違いを解りやすく教えて下さい。
大きな違いは、業者との癒着から生じることの多い手抜き工事等の黙認をしないところです。①リフォーム業者の紹介はしません、つまり工事が妥協やナァナァにはならないことです。②一般的な見積や完成度の適正確認だけではなく、工事の工程や技術面・見積書の内容に準じた建築材料や工程で、すり替え工事や手抜き工事が行われていないかの徹底した現場監督の実地。解りやすく説明させて頂くと、中立の立場では無く、お客様(施主)の代理人(身内の代表)として業者との交渉から作業から完成に至るまでを、多彩な工事例の中からニーズにあった商材を選択し、後悔のない工事に仕上げることを役目としています。

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