腰痛にならないための介護・看護師へ介助法教えます

現場で患者さんに負担をかけず、自分も楽に腰を痛めない介助法

評価
-
販売実績
0
残り
2枠 / お願い中:0
腰痛にならないための介護・看護師へ介助法教えます 現場で患者さんに負担をかけず、自分も楽に腰を痛めない介助法 イメージ1
腰痛にならないための介護・看護師へ介助法教えます 現場で患者さんに負担をかけず、自分も楽に腰を痛めない介助法 イメージ2
腰痛にならないための介護・看護師へ介助法教えます 現場で患者さんに負担をかけず、自分も楽に腰を痛めない介助法 イメージ3
お届け日数
3日(予定)

サービス内容

【知らないで腰痛になったら仕事はおろか生活も大変になりますよ!?】 臨床経験18年の現役理学療法士で介護・看護師さんの新人の介助法研修の講師をした経験のある僕が現場で腰痛に悩むあなたの腰痛予防と楽に介助できる方法を教えます。 こちらのサービスはビデオチャットにて行います。 現場では車いすからベッドに移したり、ベッドから起こしたりしますよね。 そこで以下のようなシーンないですか? ・力が弱いので辛い ・相手が重いので勢いを付けて介助している ・相手との距離が遠い ・患者さんがフットレストなどに足をぶつけてアザになっている この時「腰痛になったら嫌だなー」とか「先輩もこれで腰痛になったのか」など見ているだけで辛そうな姿勢や格好で介助している人見たことありませんか? さらには身体の不自由な人だったり、自分よりも体格のいい人を介助しなければならないシーンも多いハズです。 そんな時に僕が教えていた介助法では以下のメリットがあります。実際に今の現場でも介助する側と介助される側の負担を減らすことに成功しています。 ・患者さんが恐怖で身体を固くすることがない(これ意外と多くてリハビリでもその影響が大きかったです) ・安全に行える ・勢いに頼らなくても良い ・足元をぶつけたり、滑って転倒するリスクを減らせる ・介助者の腰痛や身体を痛くするリスクを軽減できる 患者さんはただでさえ痛みや調子が悪いのですが、急な動作などで引っ張られたりすると恐怖で身を固くしてしまいます(そして一旦こわばると力を抜けなくなってしまいます)。 力が抜けた人は介助しやすいですが、力が入ったり抵抗が強い人の介助はとても大変です。どちらも頑張ってしまうと余計に大変です。 介助法一つで患者さんとの信頼関係も高めることもできますし、何より長く仕事を腰痛などの不調なしに続けていけるメリットが大きいです。 そして一度覚えてしまえばずっと使っていける技術です。 もちろん、仕事として行わないまでも家族で介護が必要な方などのアドバイスも行っています。 サービスの購入後の流れは写真の2枚目を参照してください。

購入にあたってのお願い

*接続確認の時間も含めての対応とさせていただきます。 *昼間は仕事をしているので基本的には夜間の対応となり可能性が高いです(時間は要相談で調整いたします)。 ビデオ通話にて行いますが、モデルはいません(代わりに人形を使います)。 動作や介助法のコツを説明しながら行うのでリアルタイムで質問が可能です。
価格
3,000 円/30分

出品者プロフィール

PTグッチ@道産子肩こりコンサルタント
男性
最終ログイン:
3日前
総販売実績: 29 件
本人確認
機密保持契約
インボイス発行事業者
スケジュール
兼業しておりますので、基本お返事は夜(18時以降)となります。 シフト制のためご連絡が遅くなることもございますのでご承知おきください。 リモート治療ではスケジュールのすり合わせを行ってからの実施となります(基本平日21時以降をオススメしておりますが、まれに平日の日中も対応可能な場合もございます) 電話相談の場合はご予約日をご相談いただければスケジュールを調整しますので、まずはご相談ください。