離婚協議・調停の進め方を一から丁寧にお教えします

弁護士任せでは損をします。東京大学法学部卒です。

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サービス内容

離婚を考えているが何から始めていいのかわからない方、離婚協議の進め方についてお知りになりたい方、離婚調停を申し立てようとお考えの方、配偶者から協議や調停を申し立てられた方、弁護士ご相談前、あるいはご相談中の方も、ぜひご相談ください。 ケースごとに予想される展開も含め、一から丁寧にご説明いたします。 まずは、私自身も経験した、今お持ちの不安や孤独感を和らげるお手伝いをさせて下さい。そして、離婚で損しないよう、新たな人生を歩み出すための貴重な時間を奪われないよう、一緒に対策しましょう。 既に弁護士にご相談した方は、やや機械的で冷たい対応と感じた方も多いのではないでしょうか。弁護士は日々離婚を扱っているため、どうしても一人一人の顧客への感情移入が薄くなりがちです。また、多くの弁護士が、依頼者の利益最大化よりも、自身の利益最大化と手間の最小化のために行動します。弁護士同士の馴れ合いもあります。 当方は東京大学法学部卒で基本的な法律の考え方は身につけています。また、本サービスは弁護士のように報酬制ではないからこそ、率直で親身なアドバイスができます。 離婚には三つのステップがあります。協議、調停、裁判です。協議は時間、手間、お金ともあまりかからず、これですめばよいのですが、折り合いがつかなければ調停に進むこととなります。 調停には大きく、離婚そのものを成立させたい場合の夫婦関係調整(離婚)調停、別居中の生活費等を相手方に求める婚姻費用分担請求、別居親が子供に会うことを求める面会交流調停の三つがあります。いずれの調停においても世間の常識、感覚からやや外れた独自の文化、ルールがあり、これを知らないと損をする場合があります。 私自身、三年前、配偶者の不貞行為により一時的に別居を余儀なくされ、その後一方的に婚姻費用請求と離婚の調停を起こされました。こちらからは2人の子の面会交流調停を起こし、先月、離婚が正式に成立しました。子供がおり、婚姻期間も長く、さらに財産も複雑であったために長期で難解な調停となり、その過程で担当弁護士も経験したことのない様々な経験をしました。 婚姻費用や養育費の決め方、財産分与の方法、面会交流の対策などについて、様々なケースに対応したきめ細かなアドバイスができます。どうぞお気軽にご相談下さい。

購入にあたってのお願い

お考えがまとまっていなくても構いませんので、まずはご依頼者さまの状況、心境、ご意向などを、ご自分のお言葉やペースでご連絡下さい。その後、必要に応じて状況把握のためご質問をさせていただきたいと思います。 (もちろん、最初から詳細をご連絡いただいても構いません)。 メッセージのやり取りは3,4日程度を想定しております。極力ご依頼者様の納得がいくまでアドバイスさせていただきたいと考えています。どうぞよろしくお願いいたします。