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過去の所有権の登記の流れをさかのぼります

現在の登記簿に載ってない古い登記の調査をします

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  1. 提供形式
    制作物 (+テキスト打ち合わせ)
  2. お届け日数 要相談 
    用途
    • その他

サービス内容

今、自分が所有している土地は、これまで誰が所有していたのか、先祖はいつこの土地をどのように取得したのか。過去の歴史をひもといてみたい、と思いませんか。

現在、不動産登記簿はコンピュータ化されていて、コンピュータ化よりも前の古い登記の内容を調べるためには、閉鎖された古い登記簿の謄本を取り寄せる必要があります。
閉鎖登記簿謄本は手書きで書いてあることも多く、読みにくく、何が書いてあるのかわからない、ということがよくあります。そこで、管轄法務局から閉鎖登記簿謄本を取り寄せ、内容を読み取り、登記の内容を説明した報告書と閉鎖登記簿謄本を納品させていただきます。

ただ、古い謄本を取り寄せても、何も情報が得られない場合もありますので、その場合は費用がむだになってしまいます。必ず事前にダイレクトメッセージでご連絡ください。

手数料は、1筆につき、謄本代金600円、その他取得費用、郵送料込みで、3000円とさせていただきます。閉鎖登記簿謄本は郵便で取得しますので、発送まで1週間前後かかります。ご了承ください。

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購入にあたってのお願い

事前に登記事項証明書をとって、内容を確認してからダイレクトメッセージをいただけるとスムーズに進みます。

また、地番が違っていると、全然必要のない土地の閉鎖登記簿謄本を取得することになります。請求された地番が違っていた場合は、返金等の対応ができませんので、恐れ入りますが地番の確認は慎重にお願いします。

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有料オプション


よくある質問

古い登記簿謄本を請求しても何も情報が得られない、というのはどういう場合ですか。
たとえば、登記簿に表題部しかない場合、また甲区の最初が所有権保存登記の場合は、それ以上過去の所有権の流れをさかのぼることはできません。
また、所有権登記が古すぎて、それ以上前をさかのぼることができない場合もあります。
だいたいいつごろまでさかのぼれますか?
古いもので明治20年代くらいまでさかのぼれることがありますが、あくまでも、登記がされていた場合です。
地番があっても、所有権登記がされてないことがよくありますので、あくまでも調べられるのは所有権登記がされてからの登記の流れだけです。
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