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JSONデータ(Javascript)教えます

JavascriptによるWEB - APIアクセス講義

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  1. 提供形式
    テキストチャット

    ビデオチャット打ち合わせ可能

  2. お届け日数 3日(予定)
    用途
    • Webシステム開発・サイト構築
    言語
    • JavaScript

サービス内容

【目的】
JavascriptによるWEB - APIアクセスの基礎を講義します。
(JSONデータの取得、JSONデータ読み込み方法)

【JSONとは何か?】
JSONとはJavaScript Object Notationの略で、XMLなどと同様のテキストベースのデータフォーマットです。
その名前の由来の通りJSONはJavaScriptのオブジェクト表記構文のサブセットとなっており、XMLと比べると簡潔に構造化されたデータを記述することができるため、記述が容易で人間が理解しやすいデータフォーマットと言えます。
なお、JSONは2006年に「RFC 4627(http://www.rfc-editor.org/rfc/rfc4627.txt)」として公開されています。
例としてXMLとJSONで同じデータを記述したものをリスト1とリスト2に示します(図1)。
リスト1のXMLではすべての情報をタグで囲んだテキストノードとして記述していますが、XMLでデータを表現する場合、データの記述方法として属性とテキストノードの使い分けが必要になります。

JSONの場合、そのようなことを気にする必要はありません。また、XMLには閉じタグが必要となりますが、JSONの場合カッコに対応する閉じカッコ以外は不要です。JSONはXMLと比べるとタイプ数も少なく、きちんとインデントされていれば可読性も高いことがわかります。

【JSONの利用シーン】
JSONは前述の通り、JavaScriptのサブセットなのでeval()関数で評価することでJavaScriptオブジェクトに変換することができるという特徴があります。eval()関数は引数で渡された文字列をJavaScriptコードとして評価し、その結果を返します。

このようにJavaScriptとの親和性の高さから現在ではAjaxでのデータ交換フォーマットとして広く利用されるようになりました。

AjaxはもともとAsynchronous JavaScript + XMLの略で、Webブラウザ上で動作するJavaScriptでサーバからXMLデータを取得し、取得したデータをDHTMLを活用してコンテンツに動的に反映するという手法です。

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講義内容や費用につきましては、ご相談をお受けいたしますので、お気軽にご相談ください。

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