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Web解析士/Web編集者/Web制作
男性
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA)
  • インボイス発行事業者 未登録
  • 販売実績 331
  • 評価 4.9
  • フォロワー 56
納品ごとの予算目安

継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:5,000円
  • 1週間の稼働日数:週5日以上
  • 1日の稼働時間:8時間
  • 稼働時間帯:平日日中
  • 勤務場所:フルリモート
スケジュール

月〜金:9時-18時

Web解析士&元アフィリエイター|集客できるHP制作・SEO対策の専門家

はじめまして。数あるサービスの中からご覧いただきありがとうございます。 私は文章が書けない・忙しくて時間が取れない事業者様向けに、 "構成・文章・デザインまでほぼ丸投げで対応する集客前提のホームページ制作"を行っています。 ▼こんなお悩みはありませんか? ・ホームページを作りたいが、何を書けばいいかわからない ・文章を用意してくださいと言われて手が止まっている ・業者に頼みたいが、結局こちらの負担が多そうで不安 ・安く作りたいが、集客できないサイトになるのは避けたい

出品サービス(6件)

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スキル・知識

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経験職種

ビジネス・クリエイティブツール

  • WordPress 経験年数 : 5年

  • Adalo 経験年数 : 1年

  • Excel 経験年数 : 5年

プログラミング言語・フレームワーク

  • CSS 経験年数 : 5年

  • HTML 経験年数 : 5年

  • JavaScript 経験年数 : 5年

得意分野

  • ・Webサイト分析・レポート作成 15,000円〜

    「なかなか収益が出ない」「アクセスが伸びない」などのお悩みがある方を対象に、Webサイト分析を行っております。Googleアナリティクスなどの解析ツールを用いて問題点を洗い出し、どのように改善したらよいのかをPDFファイルにまとめて納品いたします。

    ・記事の添削&アドバイス 10,000円〜

    ブログやアフィリエイト初心者の方向けに、記事の添削やアドバイスも行なっております。SEOに強い記事の書き方だけでなく、収益を意識した記事作りや構成の考え方などもお伝えいたします。

    • ブログ
    • アフィリエイト
    • 記事作成
    • WEBサイト
    • キーワード選定
    • サイト運営
    • アクセス解析
    • 構成
    • ホームページ制作
  • ・ホームページ制作 30,000円〜

    SEOを前提としたホームページ制作を行っています。 見た目だけでなく、検索され・信頼され・問い合わせにつながる構造設計を重視しています。 「何を書けばいいか分からない」「Webに詳しくない」という方でも、ヒアリングをもとに必要な内容を整理します。

資格・検定

  • ウェブ解析士 取得年 : 2019年

  • Google広告(旧GoogleAdWords)認定資格 取得年 : 2023年

ポートフォリオ

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経歴

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職歴

  • 個人事業主 2024年4月 現在

    ・Webサイト制作・SEO・コンテンツ設計 / Webプロデューサー・ディレクター・Webコンテンツ企画・編集・HTMLコーダー・マークアップエンジニア 2024年4月 現在

    2024年より個人事業主として、 ホームページ制作を中心としたWeb制作・コンテンツ設計・SEO対応に携わっています。 これまでに関わったWeb制作・関連案件は300件以上にのぼり、 個人事業主から中小企業まで、幅広い事業者様のWebサイト制作を担当してきました。 私の制作スタイルは単に「デザインを整える」「言われた通りに作る」ものではありません。 事業として実際に使われ、集客や問い合わせにつながるかどうかを 制作の最重要ポイントとして位置づけています。 ■ Web制作で最も重要だと考えていること これまで多くの制作に関わる中で感じてきたのは、 Webサイトで成果が出ない原因の多くは、 デザインや技術ではなく「情報整理の不足」にあるという点です。 ・誰に向けたサービスなのかが曖昧 ・強みが本人の中でも整理されていない ・伝える順番がバラバラ ・問い合わせまでの導線が考えられていない こうした状態で制作を進めてしまうと、どれだけ見た目を整えても、 「何をしている会社なのかわからないサイト」になってしまいます。 そのため、制作の初期段階では必ず以下を整理します。 ・ターゲットとなるユーザー像 ・ユーザーが抱えている具体的な悩み ・競合と比較したときの違い ・サイトを見た人に取ってほしい行動 これらを明確にしたうえで、構成・文章・導線を組み立てることを制作の軸としています。 ■ 文章作成を前提とした制作フロー ご相談いただく事業者様の多くは、 「ホームページを作りたいが、文章が用意できない」 「何を書けばいいかわからず止まっている」 という状態です。 そのため、当初から文章作成を含めた制作フローを前提に設計してきました。 専門的な資料や完成された原稿を事前にご用意いただく必要はありません。 ・事業内容 ・サービス概要 ・対象エリアやターゲット ・参考にしたいサイト(あれば) といった最低限の情報をもとに、こちらで構成と文章を整理し、形にしていきます。 「一から文章を考えてください」という進め方は行っておらず、 必要に応じてこちらから質問しながら内容を引き出し、文章として整えていく形を取っています。 ■ 元新聞記者としての経験の活かし方 フリーランスになる以前は、新聞社にて記者として勤務していました。 取材内容を整理し、限られた文字数で要点を伝えること、 専門的な内容を一般向けに噛み砕いて表現することを日常的に行ってきました。 現在のWeb制作においても、この経験は大きく活きています。 事業者様ご自身が「当たり前」と思っている内容や、言語化しづらい強みを第三者目線で整理し、 読み手に伝わる形に落とし込むことを得意としています。 ■ 対応してきた主な制作内容 これまで以下のような制作・支援を行ってきました。 ・コーポレートサイト制作 ・個人事業主向けホームページ制作 ・サービス紹介ページ(LP)制作 ・WordPressを用いたサイト構築 ・SEOを意識したページ改善 ・問い合わせ導線の見直し 業種についても、士業、スクール、店舗、サービス業、法人サイトなど、 幅広いジャンルに対応してきました。 業種特化ではなく「情報を整理して伝える」という汎用性の高いスキルを軸にしているため、 特定の業界に依存せず対応できています。 ■ SEO・Web解析の視点について Web制作と並行して、SEO対策やコンテンツ設計にも継続して関わってきました。 検索キーワードを意識したページ構成、見出しや文章量の調整、 検索順位を見ながらの改善などを通じて、検索流入を前提とした設計を行っています。 ただし、過度なテクニックや短期的な順位操作を目的とした施策は行っていません。 事業内容と検索ニーズが自然に噛み合う形を作ることで、 長期的に使えるサイトを目指しています。 ■ 比較的低価格で対応できる理由 比較的リーズナブルな価格帯で対応できている理由は、 制作工程をあらかじめ整理・テンプレート化しているためです。 ・構成設計の流れを標準化 ・文章作成のフローを固定 ・目的を「集客・事業利用」に絞る これにより不要な工程ややり取りを省きつつ、 一定の品質を保った制作が可能になっています。 フルオーダーのような自由度はありませんが、 その分、事業用として実用的なサイトをスピーディーに仕上げることができます。 ■ 制作時に大切にしている姿勢 言われた内容をそのまま形にするのではなく、実際に使うことを前提に、 「この情報は不要かもしれない」 「この順番の方が伝わりやすい」 「この表現は誤解を生む可能性がある」 といった点については、必要に応じて提案を行っています。 制作側の都合ではなく、事業者様があとから困らないことを重視しています。 ■ これまでの経験を通じて 多くのWebサイトを見てきた中で最終的に残るのは、 派手なサイトではなく「伝わりやすく、使いやすいサイト」だと感じています。 文章・構成・導線を含めて整理することで、 Webサイトは初めて事業の道具として機能します。 その前提に立ち、現在も制作・改善を続けています。 ■ 実績・成果 独立後に制作したWebサイトにおいて、以下の成果を継続的に出しています。 ・制作サイトの指名検索における上位表示率:99%(2024年4月〜現在) ・銀行口座開設目的サイトの口座開設成功率:100%(2024年4月〜現在) ・直近1年間のリピート率:18%  ※一般的に売り切り型のWebサイト制作では、リピート率は5〜10%未満に留まることが多い中、  ありがたいことに別案件での再依頼を数多くいただいております。 また、制作実績のジャンルは、士業、一般企業、店舗、学習塾、飲食店など多岐にわたります。

  • 某IT企業S 2020年4月 2024年3月

    ・メディア事業部 / Webプロデューサー/ディレクター / ライター・編集・Webプロデューサー・ディレクター・Webコンテンツ企画・編集・HTMLコーダー・マークアップエンジニア・コンテンツマーケティング・SEO 2020年4月 2024年3月

    某IT企業にて、メディア事業部に所属し、 Webメディアの立ち上げから運営、改善、収益化までを一貫して担当しました。 単なる記事制作ではなく「Webメディアを事業として成立させる」ことを目的とし、 企画・SEO・コンテンツ制作・分析・マネタイズまで幅広く携わっています。 ■ Webメディアの立ち上げ・企画設計 新規Webメディアの立ち上げでは、ゼロの状態からコンセプト設計を行い、 ターゲット設定・競合分析をもとにメディア全体の方向性を決定しました。 ・ターゲットユーザーの明確化 ・検索ニーズを踏まえたテーマ選定 ・競合メディアの分析と差別化ポイント整理 ・サイト構造・カテゴリー設計 単に「記事を量産する」のではなく、どの層に、どの順番で情報を届けるかを重視し、 後から拡張・改善しやすいメディア構造を設計しました。 ■ SEOを軸とした集客施策 メディア運営においては、SEOを集客の主軸とし、 検索エンジンからの流入を安定的に増やす施策に注力しました。 ・検索意図を踏まえたキーワード選定 ・記事ごとの構成設計(見出し・情報量の調整) ・タイトル、ディスクリプションの最適化 ・内部リンク設計による回遊性向上 Google AnalyticsやSearch Consoleを用いてアクセス数・直帰率・クリック率などを定期的に分析し、 データをもとに改善を繰り返しました。 感覚ではなく「数字を見て判断する運営」を徹底していた点が特徴です。 ■ コンテンツ制作・編集・ディレクション コンテンツ制作では、自ら執筆・編集を行うと同時に、 外部ライターのディレクションも担当しました。 ・記事構成案の作成 ・執筆ガイドラインの整備 ・原稿チェック・編集 ・品質管理・納期管理 SEOだけでなく「実際に読まれるか」「信頼につながるか」を重視し、 情報の正確性や読みやすさにも配慮した編集を行いました。 ライターが安定して記事を制作できる体制を整えることで、 継続的にコンテンツを積み上げられる仕組みを構築しました。 ■ Webメディアの収益化・マネタイズ 運営メディアではアフィリエイトや広告を活用した収益化も担当しました。 ・メディアテーマに合ったアフィリエイト案件選定 ・商品レビュー/比較記事の企画 ・広告配置の最適化 ・収益データをもとにした改善施策 単に広告を貼るのではなく、読者の導線や記事内容との整合性を意識し、 中長期的に収益が積み上がる構造を目指しました。 ■ データを活用した改善・運営 運営フェーズではユーザー動線やページ構成を分析し、 コンバージョンを意識した改善にも取り組みました。 ・ページ遷移の分析 ・離脱ポイントの把握 ・構成や導線の調整 ・ABテストによる改善検証 制作して終わりではなく「改善し続ける前提」でメディアを育てる経験を積みました。 ■ 現在のWeb制作への活かし方 IT企業でのメディア運営経験を通じて、 Webサイトは「作ること」よりも「どう使われ、どう成果につながるか」が重要だと強く実感しました。 現在のホームページ制作においても、 ・SEOを前提とした構成設計 ・文章・コンテンツを含めた制作 ・集客や問い合わせを意識した導線設計 といった点を重視し、事業として機能するサイト作りを行っております。

  • 地方新聞社H 2017年4月 2020年3月

    ・第一編集部 / 記者・ジャーナリスト / 記者・ジャーナリスト・編集・エディター・デスク・校正 2017年4月 2020年3月

    【地方新聞社H/編集部】 記者・ジャーナリスト (2017年4月〜2020年3月) 地方新聞社にて、編集部所属の記者として3年間勤務。 取材・記事執筆・編集業務を通じて、正確性と分かりやすさを重視した情報発信に従事しました。 政治・経済・地域ニュース・文化・イベントなど幅広いテーマを担当し、 専門的な内容を一般読者にも理解できる形に整理することを常に意識してきました。 ■ 記事執筆・編集で培った力 新聞記者として、短い締め切りの中で正確かつ読みやすい文章を書くことが求められ、 情報の要点を素早く整理し、限られた文字数で伝える力を磨きました。 また、自身の記事執筆だけでなく、他記者の記事校正や紙面構成にも関わり、 見出し・リード文・写真選定など「どうすれば読者に伝わるか」という視点で編集を行ってきました。 この経験は現在のWeb制作においても、 文章構成や情報配置を考える際の基礎となっています。 ■ 取材・ヒアリングを通じた情報整理力 取材活動では現場に足を運び、関係者や地域住民へのヒアリングを重ねることで、 表面的な情報ではなく、背景や文脈を含めた内容を記事に落とし込むことを重視しました。 質問の組み立て方や聞き出し方を工夫することで、 相手の考えや本音を引き出し、記事に深みを持たせる取材を行ってきました。 現在のWeb制作においても、この取材経験を活かし、 クライアントの事業内容や強みをヒアリングから整理し、 第三者に伝わる形で文章化しています。 ■ 情報の正確性と信頼性への意識 新聞社では、情報の正確性が何より重要であり、 複数の情報源を確認するファクトチェックを徹底していました。 資料調査やデータ確認を通じて裏付けのある情報のみを掲載する姿勢は、 現在のWebコンテンツ制作においても変わっていません。 信頼性を損なわない文章構成や表現を意識することで、 読み手に安心感を与えるコンテンツ作成につながっています。 ■ 現在のWeb制作への活かし方 新聞社で培った ・情報を整理する力 ・読者目線で構成する視点 ・正確性を重視する姿勢 ・ヒアリングを通じて本質を引き出す力 は、現在のホームページ制作・コンテンツ作成において、 文章設計や構成づくりの土台となっています。 「伝えたいことはあるが、うまく言語化できない」 という事業者様の内容を整理し、読み手に伝わる形に落とし込むことができる点が、 この経験から得た強みです。

学歴

  • 某J大学 文学部新聞学科 / 学士 / 2013年4月 〜 2017年3月

    文学部新聞学科にて、ジャーナリズムおよびメディアコミュニケーションを専攻。 情報を「正確に」「分かりやすく」「受け手に届く形で」伝えるための理論と実践を体系的に学びました。 在学中は、コミュニケーション論、メディアリテラシー、ジャーナリズム史、国際コミュニケーション論などを通じて、メディアが社会や人の行動に与える影響について多角的に理解を深めました。 演習科目では、新聞記事や映像コンテンツの制作に取り組み、 情報の取捨選択、構成、見出し設計、表現方法など「どうすれば伝わるか」を実践的に学びました。 3年次以降はジャーナリズム系の専門ゼミに所属し、 時事問題やメディアと社会の関係性について調査・分析・発表を経験。 とくに、若年層とメディア接触の変化をテーマとした研究を通じて、 「届けたい相手に合わせて伝え方を変える重要性」を意識するようになりました。 卒業論文では「デジタルメディア時代におけるジャーナリズムの変容」をテーマに、 新聞・テレビとWebメディア、SNSの役割の違いや、情報の信頼性が持つ価値について考察しました。 この大学での学びを通じて、 ・情報を整理し、構造化する力 ・受け手目線で構成を考える視点 ・正確性と信頼性を重視する姿勢 を身につけました。 これらはその後の新聞記者としての実務、 そして現在のWebサイト制作・コンテンツ設計においても、文章構成や情報整理の基盤となっています。

評価・感想

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