生きたいなんて言うなよ 死ぬよりも ツ ラ いから そんなこと言われたって 生き続けたい 笑って 泣いて 手を繋いで 温もり感じて 嬉しくて そんな小さな幸せ 僕ら 欲しいんだ 出会いがないから 恋人はなく 仕事ばかりで 遊ぶ気もなく 買い物 料理 洗濯 掃除 めんど く さ い ぼっちで生きても 満たされなくて 誰かの役に立ちたくなって 自分を変えよう 心に決めて 大きな声で歌った 僕らは 生地に憧れている 誰かの愛が欲しいって 心 満たしてくれる モノ 安直に とびつき むさぼる 僕らは 答え わからくて 考える意欲もなくて 不安な気持ちのまま 僕らは 生地に憧れている 生きたいなんて言うなよ 自分で なにも出来ないだろ 依存して 生きれるなんて 甘すぎるんだ 笑って 泣いて 手を繋いで 温もり感じて 嬉しくて そんな小さな世界しか 視えて いないんだ お金を 使うたびに 僕ら 知らない誰かを頼ってる 自然と 共に 生きて いること 知らずに 物を 消費する 自分の価値を決めつけて 道具のように生きていく そんな現実を受け入れている 社会に対して疑問を持たず 世界の変化に興味を持たず 依存や寄生で生きていること 気づいていない そんな 僕らに 勇気をくれた この 歌が 勇気をくれた 仲間のためなら 護るためなら 死を受けいれて笑うよ 僕らは 生地に憧れている 世の中に 期待が持てず ただ 今 生き抜くことに必死 孤独を抱えて生きる どこかで 自分に期待している 異世界召喚のように 頑張れる自分になると 僕らは 生地に憧れている 家族も学校も会社も何もかも 昔から 変わっていない 良くない仕組みが続いてる 保身で動く大人が多い 誰も 本音を口にしない お金 お金 お金 お金 お金のためだけに生きている 意思や仲間 つなぐ想い 君の1歩が未来変える 歌え 動け そうゆうことが伝えたい 生地を作っていく 憧れる人のためにも 楽しく みんなで 時代の波を乗りこなそうよ 今から みんなで 必死に 生きて 手を動かして 笑いあって 歌って 集って 創って 作って 変えて 変えて 変えて 変えて 変えろ