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手順書やマニュアルの整備をサポートします

効果的な生きた手順書(Living Procedure)

販売実績:0 残り:5枠(お願い中:0人)
  1. 提供形式
    PDF・各種定型ファイル
  2. お届け日数 要相談 
    業種
    • 製造業
    • 人材・業務支援
    職種
    • 経営者・経営企画・経営戦略
    • 商品企画・開発
    • エンジニア

サービス内容

今回は、コンサルティング活動において実践した効果的な手順書の作成支援の出品です。
☞手順書を作成する意義:
  手順書は組織のナレッジ(やスキル)を効果的・効率的に共有するために作成します。
  そして、組織内でナレッジ(やスキル)を共有する意義は、業務遂行能力の向上と業務
 遂行品質の向上です。
  また、外国人技能実習生制度(特定技能含む)の受け入れを考えているあるいは受け入れ
 ている場合に、手順書は有効です。
☞ナレッジ(やスキル)を共有する上で、手順書やマニュアルが果たす役割:
  ⇒業務遂行におけるエキスパートが持つナレッジ(やスキル)のポイントを知ることが
   できる。(暗黙知→形式知)
  ⇒組織におけるナレッジ(やスキル)の過不足(ナレッジギャップ)を明らかにできる
   など、業務遂行における管理ポイントを明確にすることができます。
☞現在の手順書で、以下のような問題はないでしょうか?
  ⇒手順書と基準書やマニュアルが混在しているため、業務で必要な基準類をある程度理解
   していなければ、手順書を活用し業務を遂行することはできない。
  ⇒共通に使われる基準類の更新が整合性を保ちながらうまく行われないため、古い基準を
   誤って適用するケースがある。
  ⇒数十ページに及ぶ教科書的な手順書(基準書)であるため、業務に必要な基準などを関
   連付けて拾うため、漏れるケースがある。
など、どのような小さなことでも構いませんので、お気軽にご相談に下さい。
▷基本サービスの種類
 提供できる基本サービスは以下の二種類です。(各々1件になります)
 1.手順書(マニュアル)の簡易診断
 2.手順書の整備に関するアドバイス
▷基本サービスの提供方法(ステップ)
 1.相談内容の確認
   ※ご相談内容が対応範囲外の場合、サービスを提供できない場合がありますので、
    ご了承ください。
 2.相談内容に適したサービスの提案
  ➡相談内容を検討し、提供できるサービスを提案させて頂きます。
   提案内容をご承諾頂いた後、サービスを提供させて頂きます。
 3.提供サービスに関する質問
   ※基本サービスでは、提案する提供サービスに関する質問以外の
    具体的な個別案件でのアドバイスなどは含まれておりませんのでご注意ください。

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購入にあたってのお願い

▷基本サービスについて
 まずはお問い合わせ下さい。内容により、質問内容や拝見したい情報について連絡させて頂きます。内容によっては資料のみで対応できない場合がございますので、ご了承ください。
▷有料オプションサービスについて
1.手順書(マニュアル)の診断:
 お問い合わせ時に、診断レベルを確認させて頂き、診断内容について提案させて頂きます。
提案内容でよろしければ、内容に沿った資料を提供して頂きます。
2.手順書の作成支援:
 お問い合わせ時に、イメージした手順書の枠組みをお送りください。想定された枠組みに関するアドバイスと枠組みで整理された手順書に関し、アドバイスの可否を確認させて頂きます。
 また、お問い合わせ時に、手順書のイメージをお持ちでない場合は、手順書の枠組みを提案させて頂き、その枠組みでの手順書の内容に関するアドバイスをさせて頂きます。
 ※手順書の作成は、業務を実際に行われている皆様にお願いします。あくまでも、手順書の目的を達成するために、適切な業務手順の整理ができているかどうかを確認させて頂き、適切な手順書となるように具体的なアドバイスをさせて頂きます。

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有料オプション


よくある質問

数十ページに及ぶ教科書的な手順書(基準書)であるため、業務に必要な基準などを関連付けて拾うため、漏れるケースがあります。
良く見かけるものに教科書的な手順書(基準書)があります。項目が体系的で、一見、よくできているように見えるのですが、実際の業務遂行上で必要になる項目が点在し、実際の業務では、直接使えないものが多いようです。
この場合、主に以下のステップで見直します。
1.業務フローを明確にする。
  まず、大きな流れを整理します。
2.業務手順のブロックを整理する。
  業務フローから整理する業務の単位(塊)をまとめ、
  業務単位の詳細手順を整理する。
3.体系的に整理された項目を、詳細手順に関係づける。
  詳細手順に必要なナレッジを体系的に整理された項目
  から拾い出し関連付ける。
4.ナレッジの過不足を整理する。
  3.の作業で不足するナレッジを見える化し、
  補充の計画をたてる。
これにより、業務遂行に必要な手順に関する知識と詳細手順で必要なナレッジを漏れなく整理できます。
手順書と基準書やマニュアルが混在しているため、業務で必要な基準類をある程度理解していなければ、手順書を活用し業務を遂行することはできない。
手順書を整備する際、手順書の形式についてあまり議論せず、担当者別に分担し作成する場合、手順書や基準類及びマニュアルが混在するものは良く見かけます。
この場合、主に以下のステップで考えます。
1.手順書の全体像を描きます。
  手順書・マニュアル・基準書の区分
2.手順書の各階層ごとの基本フォームを設計する。
  大きな流れ(フロー)、詳細手順の説明など
3.手順書・マニュアル・基準書の関係を整理する。
  現状の手順書の内容を
  手順書・マニュアル・基準書に分ける。
4.詳細手順を整理しマニュアルや基準書類を関係づける
  詳細手順に関連するマニュアルや基準書類の塊を
  整理し、詳細手順に関係づける。
5.マニュアルや基準書類を整備する
  4.の作業で不足するマニュアルや基準書類を見える
  化し、補充計画をたてる。
以上のことにより、使える手順書にすることができます。
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