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あなたの小説に、現役の編集者が赤字を入れます

「書いてみたけど、面白いんだろうか?」と悩む人へのアドバイス

販売実績:1 残り:3枠(お願い中:0人)
  1. 提供形式
    制作物 (+テキスト打ち合わせ)
  2. リサーチ
    企画・構成
    画像の用意(選定/撮影)
    校正・編集・リライト
    SEO対応
    お届け日数 要相談 
    文字単価 要相談
    用途
    • 記事・ブログ
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    • 小説
    • メール・ビジネス文書
    業種
    • ゲーム・エンタメ

サービス内容

※この価格は期間限定です。

小説を書くとは、非常に孤独な作業です。

どんな有名な作家さんだって、常に
「自分の書いた小説は、本当に面白いんだろうか…」
と悩んでいます。

だからこそ、編集者が最初の読者となって、本音で感想を伝えたり、「ここが伝わりづらい」とアドバイスをしたりするのです。

このサービスの対象者は下記の方々です。

・最後まで書き終えたけれど、不安しかない
・身近に読んでもらえる人がいない
・プロの編集者の助言を受けて、もっと面白い小説にして、文学賞に応募したい

こんなことを考えたことのある人なら、かならず満足していただけるはずです。

自己紹介をします。
編集者歴20年弱で、現在も出版社につとめ小説の編集者をしています。
某文学賞の社内一次審査も数回つとめ、受賞作の編集を担当した経験もあります。

そんな私が、あなたの作品を最後まで読み、
「もしもこの作品の担当編集者となり出版するなら、こんな赤字を入れて、こんな感想を伝える」
というのをそのまま実行します。

あくまで「出版をするなら」で赤字を入れるので、多少は厳しくなったり、原稿が指摘で真っ赤になるかもしれません。
その点はご容赦いたたけますと幸いです。

本を出すことが前提にならなければ、基本的に編集者がつくことはありません。
つまり、このようなサービスでない限りは、編集者があなたの原稿に赤字を入れることはないはずです。
自分で言うのも変ですが、貴重な経験になりますし、今後の糧にもなるはずです。

申し訳ないですが、しっかりと原稿を読み込むので、多少時間はかけさせていただきます。

ジャンルは、エンタメ全般。純文学とラノベは除きます。

よろしくお願いします。


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購入にあたってのお願い

文字数は、一般的な文藝ということで10万字前後とさせていただき、それ以上は相談させていただきます。
なお、あくまでイチ個人の赤字なので、そのとおりに加筆修正したからといって、確実に賞を受賞したり、出版できるというわけではありません。
ただ、その確率は上げる自信はあります。

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