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WordPressサイトページスピードを改善します

SEO・検索順位、離脱率・収益改善に効くページスピード改善

5.01 販売実績:1 残り:3枠(お願い中:0人)
  1. 提供形式
    制作物 (+テキスト打ち合わせ)
  2. お届け日数 15日(予定)
    ジャンル
    • SEO

サービス内容

【WordPressサイト・ブログを運営している
一人社長・個人起業家・複業家・フリーランスの方へ】

リンクをクリックしてから、ページが表示されるまでの時間が長くなっていませんか?

「読み込みが遅い、サイトが重たい」ということは、
離脱率が高まり結果的に収益減少につながったり、
Googleが公言しているように検索順位・SEO面で不利になる、
など重大な悪影響があります。

WordPressサイトやブログのページスピードを改善して、
検索順位上昇、離脱率改善、さらなる収益アップを目指しましょう。

●ページ表示速度が遅いとWebサイトの離脱率が悪化

Googleがモバイルでのページ表示速度に関する調査データを公開し、
ページ表示速度が遅いとWebサイトから離脱される割合が高まり、
コンバージョン数にも悪影響を与えることがわかっています。

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読み込みに 3 秒以上かかるページからは 53% のモバイルサイト訪問者が離れています。
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Googleは、精度の高い機械学習システムによる予測値も発表しています。
ページ表示に時間がかかるほど直帰率が上昇し、
コンバージョンにも影響を与えるという結果となっています。

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表示速度が1秒から3秒に落ちると、直帰率は32%上昇
表示速度が1秒から5秒に落ちると、直帰率は90%上昇
表示速度が1秒から6秒に落ちると、直帰率は106%上昇
表示速度が1秒から7秒に落ちると、直帰率は113%上昇
表示速度が1秒から10秒に落ちると、直帰率は123%上昇
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ページスピード(ページ表示速度)が速いほど、機会損失が少なく、
収益を最大化し得る、と言えます。

●ページ表示速度が遅いと検索順位が下がりやすい

Webサイトのページ表示速度はSEO(検索順位)に影響を与えるとGoogleが明言しています。

2018年7月より、ページスピードがモバイル検索の検索順位に影響するようになることがGoogleの公式ブログで2018年1月に発表されました。


【ご提供できる成果】
Google公式ツール:ページスピードインサイトスコア スマホ・PCともに80点以上

→その結果、SEO・検索順位、離脱率、コンバージョン率、Webサイトの収益に好影響が期待できます。

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購入にあたってのお願い

【作業にあたって必要なこと】
・WordPressサイトのログイン情報
(一時的に作業用アカウントを作成いただけましたら幸いです)

・サーバー管理パネルログイン情報
(一時的にパスワードをご変更いただき、ご教示いただけましたら幸いです)

【免責事項】
・これまで7年間、技術的な内部SEO対策とコンテンツSEOのサポートをさせていただき、成果につながる事例が多いですが、必ずしも、検索順位の上昇、アクセスアップ、離脱率改善、収益アップなどの成果を保証するものではございません。
予めご了承いただけましたら幸いです。

・ご利用中のWordPressテーマの設計、ご契約中のレンタルサーバーの仕様などによっては、ページスピードスコアを80点以上にできない場合があります。
最初にサーバーやWordPressテーマの内部を確認した時におおむねわかります。
その場合はお代をいただかず、辞退をさせていただけましたら幸いです。

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評価・感想(1件) 5.0

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