サービスを探す

機械翻訳はナシ?新需要【ポストエディット】をします

英語圏を越えた!国際化の先陣を切るスペイン語を翻訳

販売実績:0 残り:3枠(お願い中:0人)

サービス内容

こんにちは!Keigoです。

私はスペイン・バルセロナで、現地の公立サッカー指導者学校で取得したUEFA A級ライセンス相当の資格を所有しながら、カタルーニャ州(バルセロナ県を含む)で100以上ある中の、6番目に規模のあるクラブチームの育成年代のサッカー指導を筆頭に、翻訳や通訳、日本語教師、観光ガイドなどの幅広い仕事をしています。また、2014年から在住しています。

この国で選手と指導者を経験し、私の独自性やユニークさを皆さんの役に立てたいと思い、ココナラさんを利用しています。


翻訳の市場に関して、アメリカ合衆国マサチューセッツ州、独立市場調査企業(Common Sense Advisory)の調査によると、2018年に世界の言語サービス市場が465億ドル(約5兆円)の規模まで達し、2021年には562億ドル(約6兆円)まで、達すると言われています。

世界規模のランキングを発表している同社は、世界中で言語サービスの需要が続いていると発表し、市場規模は5.13%の年率で成長しています。3つの原動力となる世界貿易と国際ビジネス、またネットワークで利用されるコンテンツは翻訳市場の向上に欠かせません。

CSAの創設者兼最高戦略責任者であるドン・デ・パロマ氏は、「オンラインの機械翻訳が広く普及しているとは言えど、質の高い人間による翻訳の需要は減っていない。どちらにせよ、翻訳テクノロジーはより多くの需要を生み出すきっかけとなる。」と述べました。

従って、ここ数年でGoogle翻訳などのオンラインの機械翻訳が普及していますが、自動では訳しきれない文章や、専門的な単語、または造語など沢山あります。

そこで、これからの時代は「ポストエディット」と言われる、機械翻訳で翻訳しきれない部分を修正する職業が主流になっていくと見込まれています。


一般企業のスペイン語→日本語のレートを調査してみると、一般的な翻訳は1ワード23~30円辺りになります。また、専門的になると価値も上がる為、1ワード38~45円辺りになります。

なぜなら、間に色々と代理店や企業など入る為、費用が高くなる場合が多いです。また、電話で長いやり取りや契約書などの署名の手間が掛かったりします。

そこで、私は1ワード17~19円辺り(専門は別料金)に設定して、皆さんのご要望に応え
いと思っております。

すべて読む
  1. 提供形式
    テキストチャット
  2. お届け日数 要相談 
    ジャンル
    • 外国語→日本語
    用途
    • 出版・メディア・記事
    • Webサイト
    • 商品・サービス
    • 論文・レポート
    • レッスン

購入にあたってのお願い

ご依頼は3000円から引き受けます。従って、180ワード以上からお申し込みくださいますようお願い申し上げます。
料金表は提示価格と一般レート(個人的に複数を調査)を画像として添付しました。

また、ご質問や修正が必要でしたら、ご気軽に問い合わせ下さい。


サッカーに関する専門翻訳の場合は、
https://coconala.com/services/692080

動画の文字起こしや字幕などがご入用であれば、
https://coconala.com/services/696174
を参考にして下さい。

一般翻訳と専門翻訳(サッカー資格が関与する文)は内容によって判断するので、ご質問等ございましたら遠慮なくお申し付けください。


参考文献
https://csa-research.com/More/Media/Press-Releases/ArticleID/34/Market-for-Outsourced-Translation-and-Interpreting-Services-and-Technology-to-Surpass-US-34-7-Billion-in-2013

すべて読む

得意を購入しよう!

登録はたった30秒。ココナラに登録してサービスを購入しよう。

Eメールで新規登録(無料) Facebookで新規登録(無料) YahooIDで新規登録(無料)
既に登録されている方はこちら

関連サービス