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ペットのQ&A回答歴約9年の獣医師が相談にのります

犬・猫のお悩み解決のお手伝い!お気軽にお問合せください!

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サービス内容

獣医師によるガラケーQ&Aサイト『教えて!動物の先生』からスピンオフ!
犬、猫の飼い主さんのお悩みを獣医師が個別に解決します!
約9年以上、飼い主さんから寄せられた、様々なご質問にお答えしてきた実績があります。

【こんな相談にのります】
・ペットのしつけ、飼育、栄養、健康管理の相談。
・ペット飼育初心者の方!
・病院に連れていくまでもないかも?と判断がわからない時。
・ペットに起こる様々なことに、どう対処したらわからない時。
・かかりつけの病院での診断や、処方されたお薬に関しての説明。
・いま患っている病気やケガ、治療方法に関してのセカンドオピニオン。
・シニアの介護・ケアに関してのアドバイス。
・ペットロスから立ち直れない時。

まずはお気軽に、ご相談ください。

【受付できないこと】
・(直接診断していないため)病気に関しての「病名の特定」や「緊急の対応を要する症状」への対処。(※必ず飼い主さんの判断でお近くの病院等への受診をお願いします。)
・お薬の処方や他病院への斡旋・紹介。
・里親探し等のお手伝い。

★現・動物病院勤務のため回答にお時間がかかる場合がありますが、必ずお返事させていただきます!

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  2. お届け日数 3日(予定) / 約1日(実績)

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購入にあたってのお願い

こちらのスキルには【お試し】と【通常版】があります。

・お試し(500円)ー1回につき1つの質問内容になります。複数ある場合は「通常版」をご利用ください。(※お試し版にて複数の質問が見受けられる場合は当方で精査させていただきます。)

・通常版(合計1000円)ー質問内容が複数ある方や、多頭飼いなどでの他のペットの
ご質問は、こちらをご利用ください。お試し版(500円)+有料オプション(500円)で購入できます。

【注意】犬、猫の相談に限らせていただきます。

ーーーーーーーーー    
ご相談に乗る前に、よろしければペットに関する情報を教えてください。
★ペットのお名前 犬/猫 ・品種・年齢・性別・去勢の有無・持病
★お悩みの詳細(写真付だと助かります。)
★症状がでた時期やお心当たりなど。
★現在処方中のお薬や、かかりつけ医師のコメント

大切な命にかかわるような、急を要する場合(呼吸していない/痙攣など)には、
飼い主さんの判断で必ずかかりつけの、又はお近くの動物病院で受診して下さい。

※病院勤務のため対応が少し遅くなります。/土日、祝を避けていただけるとありがたいです。

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トークルームでの回答サンプル(1)

これからネコを飼いたいと思っています。

ただ、ペットを飼ったことがなくて、一人暮らしでネコを飼うにあたって何があった方がいいのか、どう接したらいいのか、長期にわたって家を空けるときに心がけておくべきことは何があるのかなど不安点も多いです。

元々だらしがない性格なので、不幸にさせてしまわないか心配です。飼う上でのアドバイスを頂きたいです。

(一部抜粋)
生活用品としては、トイレ、食器、フード、寝床などでしょうか。爪とぎやオモチャ、キャットタワーなども、ストレス発散や運動のために用意しておかれると良いですね。病院などへ連れていくためのキャリーバッグもあった方が良いと思いますよ。

猫にとって環境の変化は大きな問題です。
家にお迎えして新しい環境に慣れるまでの2週間ほどは体調不良を起こしやすい時期でもあります。はじめのうちは体調の変化に気付きやすいよう、できるだけ長い時間一緒に過ごせた方が良いでしょうね。
少しずつ探検しながら慣れていくので、静かに見守ってあげましょう。

トークルームでの回答サンプル(2)

オスのコーギーを飼っています。
短足な犬種は腰が悪くなりやすいので、飛びつきを止めさせた方がいいと聞いたのですが、悪いことをしているわけではないので叱りにくいです。
飛びつき防止や、しつけに何かいい方法はあるでしょうか?
そもそも、飛びつきはそんなに腰に負担がかかるものなのでしょうか?
ご回答よろしくお願いします。

(一部抜粋)
犬の背骨は、通常は水平方向に並んでいるので、飛びつきで垂直方向への力がかかるのは腰や足へ負担になります。

負担軽減には、普段からお散歩で体を支える筋力を鍛えておくことが大切です。ボール投げは急に体や足をひねったりする動きが入ることもあるので、筋力のない子では支えきれずに関節を痛めてしまうことがあります。

嬉しくてジャンプを繰り返してしまう子では、叱らずに「座れ」「待て」といったコマンドに従うしつけをしておくと、過度な興奮を落ち着かせる効果があります。飼い主が立っているより、片膝をついた姿勢の方が飛び上がることを防げますよ。


一言PR

ペットの様子がおかしい時や、在宅でのケアなどで心配な時。ネットで検索しても求めていた答えにたどり着けない時。不安な心に寄り添えたらと思っています。
ペットは家族です。ずっと一緒に健康で幸せに過ごしてもらえるよう、専門家の知識と見解でアドバイスができたらと思っています。


よくある質問

愛犬がウンチを食べてしまいます。健康上心配ですしどうやったら止めさせることができますか?
自分の便を食べてもさほど問題になることは少ないのですが、有害な細菌や寄生虫が居る場合は再感染の可能性も出てきます。気付いたらすぐに便の処理をして、食べさせないようにするのが基本です。
食糞の原因は様々考えられますが、注目して欲しい、飼主が慌てているのが面白いという子や、寝床を汚さないよう自分で片付けているという子も居るようです。
また、消化不良や空腹のせいで食べてしまう可能性もあります。夜間に食糞をする場合には、少し早めに起きて食事をあげると変わるかもしれません。
トイレを失敗して怒られた経験があると、排泄自体に罪の意識を感じて、証拠隠滅していることもあります。便の処理をする際には冷静に、臭いを残さないようにするのも大事です。
トイレできちんと排泄できた時には、少々大げさなくらい褒めてご褒美をあげるのも良いと思います。飼い主様が喜ぶ顔を見たくて、次から頑張ってくれるかもしれません。
ボール遊びで質問があります。
「オスワリ」をさせボールを投げると、走って取りに行き、ボールをくわえて戻ってくるのですが、ボールを取ろうとすると唸ります。
こういう場合の、飼い主の態度を教えて下さい。

よろしくお願いします。
ご相談ありがとうございます。

「ボールを飼い主様に渡すと、いいことがある!」と理解させることが必要ですね。

そのためにまず、オヤツを用意します。
それから、ボールをくわえたまま遠くに逃げないように、リードをつけてボール遊びをしてみましょう。

「お座り」をして、リードが伸びる範囲でボールを投げます。

ボールをくわえてきたら、「アウト!」(または飼い主様が使用する指示語)と言いながら、オヤツを見せます。

オヤツを意識してボールを離したら、そのオヤツを与えて、きちんと褒めてください。

これを繰り返します。

しつけには根気が必要なことも多いですが、頑張ってくださいね。
愛犬にノミが寄生してしまいました。部屋の駆除も含めてどうしたらいいですか?方法を教えてください。
まずはワンちゃん自身のノミの駆除を行いましょう。最近はノミ・ダニだけでなく様々な寄生虫の駆除やフィラリア予防のできるものまで様々な種類のお薬がありますので、動物病院でよくご相談になってみて下さい。次に掃除の仕方ですが、幼虫や成虫に効果がある殺虫剤を噴霧した後、掃除機で物理的に排除し、拭き掃除をするような方法が良いと思います。ファブリック類で洗濯できる物は洗い、カーペット等剥がせる物はよく天日干しをして、ホコリを叩きだしてしまいましょう。テレビの下、タンスや棚の後ろ側など、普段はなかなかお掃除のできない場所にも念入りに掃除機をかけましょう。
また、今居るノミを退治しても再感染してはキリがありませんから、定期的にノミ予防薬を投与しながら、お散歩のコースを変更したり、草むらには近づかせないようにする等の工夫が必要だと思います。
室内で飼ってるのですが、冬場は保温はどうしたらよいのでしょうか?
今は湯たんぽを袋に入れて毛布の下に敷き、夕方から朝まで電気ストーブを弱くかけてますが、火事や電気代が心配です。
室内飼いであれば、基本的には寝床に毛布やフリースなどを敷いて、湯たんぽやペットヒーターなどを入れてあげれば良いと思います。
お出かけの際や就寝中に電気ストーブをつけっぱなしにするのは、やはり安全面で心配ですので、室内自体が寒い場合は(お住いの地域にもよると思いますが)エアコンやオイルヒーターなどがご安心かと思います。節電のためには、タイマーを使ったり、ドーム型のベッドやドッグハウスなども利用して、寝ている空間全体が暖まるようにしてあげると良いでしょう。
最近ネコが頻繁にクシャミをしています。花粉症の時期なのでペットにも花粉症はありますか? 思い当たることは最近猫砂を変えました。
人間の花粉症とは、スギやヒノキ、ブタクサ等、植物の花粉に反応して引き起こされるアレルギー性の鼻炎・結膜炎の総称ですが、犬や猫でも花粉が原因でアレルギー症状を示す場合はあります。しかし人間のような鼻水やクシャミ、目の痒みといった症状よりは、皮膚の炎症や痒み、外耳炎などが起こることが多いようです。

クシャミの原因ですがハウスダストが刺激になっている可能性もありますが、もしクシャミが出始めた時期とトイレ砂の変更が同じ頃であれば、トイレ砂の影響が大きいかもしれません。

トイレの匂いを嗅いだり、砂を掻いたりする際に、砂の粉末を吸いこんでしまい、クシャミを誘発していることもありますので、試しに、いつもの砂に戻してみたり、粉末が出ないタイプの猫砂にしてみてはいかがでしょうか。
私の食べている物を何でも欲しがります。食べたら危険なものなどありますでしょうか?。
玉ねぎ、ネギ、ニラ等のネギ類。またチョコレートなどは中毒を起こしやすいものとしてよく知られていますが、それ以外にもナッツ類による神経症状や、ブドウ(干しブドウ)による腎障害や、キシリトールを含む食品による肝障害といった事例も報告されてます。

キリがないほどあるのですが、一般的には香りやアクの強い野菜などは避けていただいた方が無難だと思います。また脂っこいものや味の濃いものを与えてはいけないとよく言われることですが、これは、胃腸や肝機能、腎機能などに負担をかけてしまい、体調不良を起こしやすいということだと思います。

さらに食品以外にも、家の中で犬が接触しやすい危険物として、ユリ科植物や観葉植物、タバコ、香料などがあります。基本的には栄養バランスのとれたフードを中心に与える事と、人の食べ物を安易に与えない事。犬の届くところに悪戯をしそうな物は置かないことを注意してあげてくださいね。

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