低位株からお宝を発掘するスクリーニング方法教えます

具体的なスクリーニング数値とチャートの特徴をレクチャーします

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サービス内容

低位株をスクリーニングしてお宝銘柄を探しませんか? 今回ご提供しますのは、スクリーニングすべき5つの数字とチャートの特徴になります。 スクリーニングするのは、東証2部、ジャスダック市場になります。 理由は以下になります。 現在でも東証1部は先物業者が大きな資金を動かしていて、東証1部の中でも特に、日経225採用銘柄は、先物に振り回される動きをしています。つまり決して思い通りに動いてくれない市場ということです。 しかし、東証2部や、名証銘柄は商いが薄く、外国人投資家や大口の機関投資家の参入がありません。そのため東証2部は低位株ファンにとって主戦場となっています。 また、東証2部には大口投資家が参入してこない分、値動きは緩い傾向があります。明らかに素人が多いのです。 勝負するなら、プロのいない東証2部のような市場のほうがやりやすいのは明らかです。 また、東証2部は、各銘柄に熱心なファンが多く、いったん上昇し始めたらここぞとばかりに買ってくる投資家層が多いのも特徴です。 突然急騰して、驚くほど高値まで買われる低位株をよく見かけます。 さらには、同じ銘柄が何度も急騰する傾向があるのも東証2部の特徴です。 このような理由で東証2部をスクリーニングし、お宝銘柄を探します。 四季報を見る際、またスクリーングする際、いったいどの数字を見て判断していけば良いのでしょうか? 今回は、スクリーニングすべき5つの数値。そしてその数値の根拠。 そしてチャートの特徴を1つ挙げています。 一度理解してしまえば、ご自身でもスクリーニング可能となります。 また、オプションもありますので、スクリーニングが苦手な方でも安心してください。 ※2部以外にもジャスダックなどもスクリーニングいたします。 また、オプションの「いっしょにスクリーニングして現在の推奨銘柄を探します」に関してですが、お忙しい方には細かいスクリーニング手順を解説したPDFファイルをお渡しする方法。お時間がある方は、宿題形式で段階的に探していく方法のどちらかをお選びくださいませ。 今回は、東証2部やジャスダックの銘柄をだれも見向きもしないうちに仕込み上昇するのを待つ手法です。 具体的に、値動きのいい低位株を見つける方法をご紹介します。

購入にあたってのお願い

※皆さまの利益を保証するものではありません。

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