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ワンコインで雇用・労災及び社会保険の相談に乗ります

ココナラ武者修行!実務経験2年の社労士見習が相談に乗ります

5.07 販売実績:8 残り:0枠(お願い中:5人)

サービス内容

労働保険(雇用保険・労災保険)と社会保険(健康保険・厚生年金)の手続きで
ご不明な点があればお気軽にどうぞ。

例えば・・・・
・初めて従業員を雇うんだけど、実際、何をどうすればいいの?
・ハローワークや年金事務所から書類が届いたけど、何これ?
・パートさんが社保に入れろと言ってきた!実際どうすれば・・・
・ネットで検索すれば、情報は出てくるけど、鵜呑みにして大丈夫?
etc・・・・

何だかんだで、悩みが尽きない、複雑で分からないことが多い
これらの手続き。

役所に聞けば教えてくれますが、
中にはナイーブなこともありますよね。

また、インターネットで検索すれば、たしかに
情報は手に入るんだけれども、本当に正確な情報なのか?

そして、自分のケースにどうやって当てはめて考えて良いのか
さっぱりわからない・・・!

なんてことになることがほとんどですよね。

そんな時には、日常的にこれらの業務を行っている実務者に
聴くのが手っ取り早いです。

猫の手でも借りるつもりで、僕に一度、相談して
みては如何ですか?

見習い中ですが、社労士試験合格+実務経験は2年以上あります。
※ココナラでの活動は修行先の先生の許可も得ています。

就業規則の作成など、テクニカルなことは、まだまだですが、
会社の設立時や、社員の入退社、健康保険の給付等の際に
必要な手続きは、ほぼ僕が管理してやってますから、
その辺は、大丈夫!

もちろん、ネットなどの情報ではなく、関係各所への確認等は
抜かりなくするので、ご安心ください。

実際、ワンコインで実務者のアドバイスを提供してるのは、
結構珍しいと思いますのでぜひ!

注意点!!

相談される前に、一度、内容についてご連絡ください。
相談をお受けできるかどうか、回答させて頂きます。



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トークルーム回答例

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トークルームでの回答サンプル(1)

実例1 転職を決意した会社員Yさん その1 ※本人様の承諾頂いてます

今在籍している会社の退職日から、次の転職先の入社日が1ヵ月程
空いてしまいそうなので、社会保険を切れ目なくつなげたいのです。
例えば数日空白ができたから、市役所に行き数日のために国民年金の
加入の手続きをすると行った事を無くしたい。かつ、年金未納期間も
ないようにしたいです。

Yさん

奥様も勤められていて、社会保険に入ってらっしゃるとのことでしたよね。

Yさんには、3つの選択肢があります。
A:任意継続制度を利用する
B:国民健康保険に加入する
C:奥様の扶養に入る←オススメです!

Cがオススメな理由ですが、Yさんの保険料が
不要だからです。(年金の保険料も不要です)

他のA,Bは、保険料が今より高くなる可能性が高いです。
国民年金保険料も負担しないといけません。

トークルームでの回答サンプル(2)

実例1 転職を決意した会社員Yさん その2 ※本人様の承諾頂いてます

ちなみに、会社の都合で退職日を早めてくれと言われました。
それを会社都合退職にして失業保険を受給できるものなんでしょうか?

Yさん

まず、会社からの一方的な退職の働きかけでないと、
会社都合にはなりませんので、Yさんの場合、
自己都合の退職になる可能性大です。

会社都合退職にもっていくという線は、
あまり得策ではないです。

まず次の就職先が決まっている場合、失業保険の認定は
下りないことがほとんどだからです。

それは、次の就職までの期間が空いていても同様です。
会社都合の退職であっても、Yさんの場合、
失業保険は期待できないと思って頂いた方がいいです。

というわけで、今の会社での在職期間を延ばすか
次の会社の就職時期を早めて、空白の期間をいかに
短くするかという方向が現状ベターかと思います。

トークルームでの回答サンプル(3)

実例1 転職を決意した会社員Yさん その3 ※本人様の承諾頂いてます

妻の扶養に短期間でも入るのが良いとの方向で行こうとは思います。
この際、妻の保険料、年金支払い料金は増えてしまうのでしょうか?

また、もし、妻の扶養に入らないパターンで年金、保険の空白期間が無くて、
なおかつお得な方法も教えていただけるとうれしいです。

Yさん

奥様の月々の保険料(健康保険、年金共に)は変わりません。
今までと同じ負担で、Yさんの保険料と年金が賄えてしまいます。

これは、国民健康保険にはない、健康保険のアドバンテージです。

奥様の扶養に入らずに、保険と年金をカバーするには、
国民健康保険+国民年金に加入するか、任意継続+国民年金の
2パターンしかありません。

この2パターンは、全額Yさんが保険料を負担することになります。
金額も任意継続の場合、今までYさんがお給料から天引きされていた
額の2倍を負担することになります

お得なパターンといえば、やはり奥様の扶養に入るという一択になるかと思います


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