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服用薬が多いと感じる方に処方提案いたします

薬や金額を減らしたい!薬学的観点から総合的に判断します!

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サービス内容

ポリファーマシーと言う言葉をご存知でしょうか?
「poly」+「Pharmacy」を合わせた言葉です。多くの薬ということを意味します。
一般的に6種類以上の医薬品を併用すると副作用発現率が増加すると言われています。
内科、整形、眼科、泌尿器科……気づいたらあっという間に6種類を超えているという状況にいる方は自分又はご家族など身近にいないでしょうか?
最初は血圧が高いから内服が始まり、疲れた、眠れない、腰が痛いという症状が増え、だんだん薬が多くなった経験はないでしょうか。
その薬は本当に必要ですか?症状が治まってもまだ薬を飲み続けていませんか?多くのお薬を飲むことに不安はありませんか?
私は、調剤薬局で働いており多剤併用となっている患者と関わっています。薬学的観点から必要性の低い薬が処方されていると判断した場合、処方医に処方薬のご提案をしています。
現に、薬を減らすことにも成功しています。
薬を減らせた患者様からは、『石田さんのおかげで薬を減らせました。ありがとう。』と感謝の言葉を頂いており大変やりがいを感じています。

薬を減らすことは多くのメリットがあります。
・薬の数が減り飲み忘れがなくなる
・副作用を回避できる
・薬のお会計が安くなるなど

本人もしくはご家族など身近でお困りの方がいましたら、気軽にメッセージを頂けたら可能な限りアドバイスいたします。


ここで余談ですが、お薬手帳を普及するためにお伝えしたいことがあります。
目薬だけ、軟膏だけだから大丈夫!なんて思っていたらとんでもない!!そんなことはないんですよ。
例えば、ただの風邪だから眼科で目薬もらってることは先生に伝えなかったなんてことはありませんか。風邪でよく処方させるPL配合顆粒は緑内障に禁忌です。絶対に投与してはいけません。これから風邪の季節です。気をつけたいものですね。同様にこのPL配合顆粒は前立腺肥大にも禁忌ですよ。
お薬手帳は未然に健康を防ぐ大切なものです。是非薬局に行く際は持ってきてくださいね。

購入にあたってのお願い

処方薬を全て教えてください。書くのが面倒くさいと思うので、薬情やお薬手帳など薬が記載されているものを写真を撮って送っていただいても構いません。
また、現在の症状など具体的に教えて頂けたら、より薬学的に判断することが可能になります。必要な薬と判断した場合は、お薬を減らすことはできないのでご了承ください。
*個人情報は保護致します。

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