習慣化の科学について紹介します

なかなか習慣が続かない、先延ばしをしてしまうあなたへ

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サービス内容

<内容> ■やり取り・相談内容無制限です ■相談者の質問に対して個別に習慣化研究事例の紹介します ■一緒に習慣化する為の方法を個別に考えます ★ブログにも役に立つ情報を記載しているので見てみてください。 <初めにお聞きしたいこと> ①願望:どのような習慣化を成し遂げたいか(運動など) ②結果:習慣化を身に着けることでどんなことを期待するか(健康になりたいなど) ③障害:習慣化を達成するうえで障害になるもの(衝動、寒くて運動できない等) 初めに上記質問に答えて頂きますとスムーズにやり取りができます。 <人間の癖> ■ダイエットしてるのに、一口甘いものを食べた途端に、今日は食べても良い日にしよう!・・・これは典型的な「どうにでもなれ効果」というものです。完璧な状態が一つ崩れると、一気に雪崩のごとく崩れていく現象です。 ■勉強前に机をきれいにしておこう!→気づけば掃除をして満足してしまう・・・これは典型的な「セルフハンディキャッピング」という症状です。本筋とは関係ないことに時間を費やすことで「やれない理由を無意識に作る」「仮にうまくいけば、時間が無い中で自分は出来た!」と思いこむという癖です。 これは自分が悪いのではなく、人間皆このような癖を持っています。意志力が弱いからではありません。習慣化出来ている人は、この癖をきちんと把握したうえで、流されないような対策を立てるために続けることが出来ます。 このような人間の癖、そしてそれらに陥らないようにするためのテクニックを世界中の科学者が研究し、いくつも紹介しています。 メンタル面からのアプローチ、意志力を使わない仕組み作りからのアプローチなど方法は無数にあります。以下に代表的なものを紹介します。 <習慣化に必要なテクニック例> ・ハーバード大学20秒ルール ・if thenプランニング ・無駄にネットサイトを見ないためのサイト制限アプリ術 ・先延ばしを撃退する最強の5秒ルール ・小分け戦略 ・5分チャレンジ(作業興奮の原理) ・目標達成率が2倍高まるWOOP法 ・ご褒美で自分を動かす方法 ・自分を責めて身動きが取れなくなる時間汚染という考え方 ・嫌でもやるしかない「背水の陣」戦略 その他多数 納得頂くまで何度でも丁寧に解説、お話を聞きます。

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