【対応可能な規程】
① 育児介護休業規程
② 職場におけるハラスメント防止規程
③ 出張旅費規程
④ 在宅勤務規程
⑤ マイカー通勤規程
⑥ 借り上げ社宅規程
⑦ 慶弔見舞金規程
⑧ 副業規程
【おすすめのお客様】
・ 就業規則は整備しているけれど、付属規程は整備していない場合
・ 就業規則の作成義務はない(10人未満の事業所)が、他の規則は整備しておきたい場合
【社内にあったらいいなぁ、という各種規程作成します】
「従業員から育児休業を取りたいと申し出があったけど、ウチには規則ないんだよなぁ。必要なのはわかっているんだけど」
「この間、従業員からハラスメントに遭ったと報告があったんだけど、どう対応すればいいのかなぁ」
「この間、従業員の家族が亡くなったから、何かお見舞いがいるかなぁ」
就業環境を整えていく、変化していく中で、必要になってくる様々な規則があります。
従業員数が10人未満の場合、就業規則の作成義務はありませんが、雇用している中で、あった方が良い規則はあります。
また、就業規則は整備しているけれど、それに付随する(補完する)規則はないため、様々な場面に直面した場合、どうしたものかと頭を悩ませることもあるでしょう。
そうした場面にいざ直面した場合に、速やかに対応できるよう、規則を整えておくことは大切です。
人手不足が叫ばれる今だからこそ、今いる従業員さんの雇用環境の向上はもちろん、新しい人が入ってこられやすい職場環境を作っていくために、ぜひ、お勧めします!
【業務の流れ】
① ご相談(お見積相談やDM)または直接ご購入のお手続き
※ ご相談の際は、ご必要な規程名をお申し付けくださいませ。また、直接ご購入を頂いた際に複数の規程を作成の場合は、「おひねり」にて、追加費用のお支払いをお願いいたします。
↓
② (ご相談からの場合)当方より、お見積のご提案をお送りさせて頂きます。
↓
③ ご必要な規程について、必要な場合は法令の内容とも照らしつつ、まずは一般的内容で原案を作成いたします。
↓
④ 原案をご確認いただき、必要な場合は修正を加え、完成
(ご納品は、Wordファイル形式です)
※ 金額は、1規程当たりの金額です。2つ以上作成の場合は、作成数×4,500円となります。
※ そのほか、「ご購入にあたってのお願い」をご確認ください。
1. ご相談の際に、下記の中から必要な規程名をお伝えください。
① 育児介護休業規程
② 職場におけるハラスメント防止規程
③ 出張旅費規程
④ 在宅勤務規程
⑤ マイカー通勤規程
⑥ 借り上げ社宅規程
⑦ 慶弔見舞金規程
⑧ 副業規程
2. 育児介護休業規程は、育児介護休業法に基づく内容で作成をさせて頂いております。法の基準を下回るような内容では、職責上、原案作成や原案の修正にお応えすることはできません。
3. お客様とのやり取りは、トークルームメッセージにて、行っております。お電話・ビデオチャットでのやり取りにはご対応いたしておりません。
4. 公序良俗に反するような内容での原案作成や原案修正には、お応えできません。
5. 原案作成は、一般的内容・形式で行わせて頂いております。
6. 金額は、1規程当たりの金額ですので、ご注意ください。