★障害年金審査落ち➡3級➡2級➡1回目の更新
という流れで10年間の年金総額約2,200万円を勝ち取った私が作成した「主治医への診断書作成依頼文書」を提供します。
これを活用すればあなたの障害状態が診断書に正確に反映され、障害年金獲得にぐっと近づきますよ。
ご覧いただきありがとうございます。
自律神経失調症とうつ病に苦しむ45歳です。
私は元々大企業の年金アドバイザーとして25年以上活動していました。
これまでに約1,260人以上の方のアドバイスをした経験があります。
FPや年金アドバイザーといった資格も保有しています。
国民年金・厚生年金・共済年金・障害年金の代行手続きも様々なパターンを経験しました。
しかし、私自身が年金の、しかも障害年金の対象になるとはその頃は考えもしませんでした。
話は少しそれましたが、障害年金の審査は90%診断書によって決まると言っても過言では無いです。
病歴・就労状況等申立書なども提出は必須ですが、審査には影響が比較的少ないのが現状。
しかし、障害年金の受給資格がある方でも実際には審査に落ちたり、2級に該当するのに3級になったりする方が後を絶ちません。
これは患者の障害状態が診断書に正しく反映されないのが大きな原因です。なぜなら主治医は病気診断のプロであって診断書作成のプロではないからです。
加えて主治医があなたのことを365日見ていて障害の状態を完ぺきに把握しているわけではありません。なので主治医が書く診断書とあなたの症状に大きな差が生まれてしまうのです。
そこで私は考えました。主治医に障害の症状を正確に診断書に反映してもらうための方策を。
そして完成したのが今回提供する「主治医への診断書作成依頼文書」です。
(Word形式:A4約13ページ)
これを活用することで主治医の診断書作成の労力が削減されるので喜ばれると共に、あなたの障害の状態が正確に反映されるので、障害年金獲得にぐっと近づきます。
これさえあれば社労士に何十万も支払う必要はありません。ちなみに社労士に依頼しても年金をもらえる保証はありません。
実際に私が使ったものを、名前や症状、障害の状態などを入力して印刷するだけの状態でお渡しします。
私のように障害年金の手続きで失敗しないよう、主治医や社労士に相談する前に私のツール購入を検討してください。
そもそも障害の状態が障害年金で規定されている状態でないと、障害年金を受給できません。
また、障害年金を必ずもらえる保証は無いのでご注意ください。
ツールの使い方に関する相談は受けますが、障害年金の手続きなど、士業に反する内容にはお答えできませんのであらかじめご了承ください。