LP・チラシ広告の薬機法・景表法対策はされていますか?
薬機法・景表法・特商法違反はビジネスに大打撃!
しかし、刺さらないキャッチコピーでは売れません。
免疫アップ、若返り、腸活…言いたいけど言えない!
広告規制に抵触しそうなPR表現を、適切かつ効果的な訴求方法で売れるLP・チラシにするコンサルティングを行います。
※水素サプリのインフォマーシャル対策事例を動画欄でご紹介しています。
コンテンツ作成作業のご依頼は別途お見積もりいたします。
遠慮なくご相談ください。
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◼️なぜ薬機法・景表法対策が必要か
違反すると、行政指導、措置命令、課徴金、刑事罰などビジネスに大きな損害が発生するリスクがあるからです。融資・銀行取引・Web広告の審査が通らなくなることもあります。
◼️ 薬機法とは
「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律」を省略した表現で、法改正前は「薬事法」と呼ばれていました。
◼️景表法とは
「不当景品類及び不当表示防止法」を省略した表現です。
ステマ規制は景表法による規制です。
◼️過去の違反事例
・ステラ漢方事件(薬機法違反) 2020.7.20
健康食品販売のステラ漢方(株)(福岡市博多区)の従業員と広告代理店社長ら6人を大阪府警が逮捕。前年9月~今年3月、・ステラ社のサプリメント「肝パワーEプラス」について「無敵の肝臓を手に入れる方法を入手」「ズタボロだった肝臓が半年で復活…?!」と宣伝したもの。
・茅ヶ崎事件(薬機法違反) 2021.3.17
神奈川県茅ケ崎市在住の自営業の男性(51)を大阪府警が書類送検。前年9月~11月、健康食品販売会社(福岡県)の商品を自身のアフィリエイトサイトで「更年期障害、糖尿病、痛風の予防・改善に効く」と紹介、3個が購入されたもの。
・RIZAP(景品表示法違反) 2024.8.9
「chocoZAP」について、インフルエンサーに書かせたInstagramの投稿を自社サイトに掲載(ステマ規制違反)。「24時間使い放題」が事実に沿っていない(優良誤認)。
・イモトのWi-Fi(景品表示法違反) 2024.3.1
広告や自社ウェブサイトにおいて、客観的な調査に基づかないNo.1表示をしていた(優位誤認)。
商材の種類を事前にお教えください。
(水素サプリ、幹細胞化粧品、テラヘルツ機器など)
商材の種類によってはご対応できない場合があります。