事業が軌道に乗ると他社の模倣が増えていくことになります。
模倣を防ぐためには、商品名やサービス名、キャッチフレーズなどの商標権をもつことが有効です。
当所(東京IT特許事務所)では、ココナラ事業者様向けの特別サービスとして、ご利用いただきやすい安価な特別料金を設定しています。
自社ブランド名を保護するため、この機会にぜひ商標登録をご検討ください。
【提供内容】
商品名やサービス名などの商標登録を申請する願書(申請書)を作成します。
あとは、ご印刷いただき、郵便局にて特許印紙を貼って特許庁へ投函していただくだけで、申請手続きが完了します。
【実績】
東京IT特許事務所は、2013年設立の中堅特許事務所であり、大学・国立研究所、個人、スタートアップ、大手企業まで、多数の特許出願・商標出願の経験と、国内・海外の権利化の実績があります。(詳細はポートフォリオをご参照ください)
【他の弁理士・特許事務所より安く提供できる理由】
東京IT特許事務所は、その名の通り、高度にIT化を実現した日本でも例の少ない特許事務所です。リアルな事務所は、存在しますが、オンライン会議を基本とし、書類データは信頼性の高いクラウドで管理しており、書類作成にAIアシスタントを使っています(※最終納品の段階で、必ず専門弁理士がチェック・修正していますのでご安心ください)。
これら高度にIT化された特許事務所であるため、リーズナブルかつスピーディーに、お客様に知財サービスを提供することができます。
【ご依頼からサービス提供までの流れ】
ステップ1.ご依頼時に【購入にあたってのお願い】に記載の情報をご教示ください。
ステップ2.商標登録申請書(願書)の作成開始
ステップ3.商標登録申請書(願書)を翌日納品
【商標登録されやすい理由】
①他社の商標登録と競合(類似)する場合、指定商品等の調整を行っています。
②指定商品等との関係で、普通名称であるなど識別力がない場合、商標の調整を協議します。
③商標を使用していないとの疑い(拒絶)がかからないように指定商品役務の調整を行います。
【申請に必要になる情報】
1.申請しようとする商標(文字でも画像でもOK)
2.その商標を、どういった商品(例:アクセサリー)やサービス(例:Webアプリ)で使用するか
3.申請者の氏名(法人なら社名も)
4.申請者の住所(自宅でも事務所の住所でも構いませんが、特許庁からの郵送物を受け取れる住所)
5.早期の権利化をご希望の場合、願書の書き方が変わりますので、ご依頼時に早期審査のオプションをご購入ください。
※なお、オプションを付けない基本サービスは、1つの区分の商標登録の申請書(願書)作成サービスです。