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【家庭菜園者・新規就農者必見】 農薬の処方箋作成します(病害虫にお困りの方)

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サービス内容

元農薬メーカー勤務、現農業経営者の私が農薬の処方箋を提案します。

・農作物が病気・害虫でダメになってしまう。。
・収量あげたい
・見栄えをよくしたい

などなど、病害虫によって悩まれている事と思います。

しかし、その原因の大半は、農薬の散布時期いの遅れ、使用農薬の選択ミスなど、農薬を適切に使用しない事に起因します。

そこで、農薬の処方箋を私が経験と知識から提案します!
具体的には、

・播種から収穫までの農薬散布時期、使用農薬、倍率等の処方箋を作成してほしい!
・病害虫が発生してしまった!、こんな病害虫に困ってる!どうしたらいいの?

などなどお気軽にご相談ください。

サービスのサンプルがご覧いただけます。
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トークルームでの回答サンプル(1)

4月頃、キュウリを播種しました。しかし、この時期毎年べと病のような症状が発生してしまいます。どうしたらよいでしょうか?

①病気の判断(病気を適切に見分ける)
褐変が葉にどのように出ていますか?葉脈以外に発生していますか?していませんか?
→葉脈以外のみ発生→べと病
→葉脈にも発生→他の病気(褐斑病や炭そ病の可能性)
②病気についてアドバイス(この場合、べと病とする)
べと病の病原菌は通常土の中にいます。しかし、雨などによって土から跳ね返った水が植物に付着する事で病原菌が植物体に侵入します。しかも、病原菌は4-6時間という非常に短時間で植物体内に侵入してしまいす。なので、雨が降った後に農薬を散布する必要があります。
③処方箋
剤名、散布時期、希釈倍率、散布量等をwordやpdfにて提供。

購入にあたってのお願い

流れ
・作物、播種時期、生育状況、病害虫発生状況等々、様々な情報を提供して頂くと思います。流れとしては、①写真等で病気の判定や播種から収穫までの農薬処方箋作成→②提案資料作成及び選択農薬の使用理由説明→③日々のサポートになります。

購入条件
・農薬は病害虫の発生を抑制したり、予防したりするものです。農薬だけの使用ですべての病害虫を駆除したり、治療・予防できません。あくまでも農薬は病害虫の抑制という意識をおもちの上でお申し込みください。

しかし、私の知恵と経験で出来るだけサポート致します。

一言PR

 農薬メーカー技術営業として、多くの専業・兼業農家、家庭菜園者などにアドバイザーとして仕事をしてきました。しかし、残念ながら農薬を適切に使えているお客様は非常に少なかったと感じます。
そこで、処方箋という提案を考えました。

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