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医師とのやりとりにお困りの方にアドバイス出来ます

【プロ患者】こうさきによる医師との付き合い方相談

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サービス内容

☆こんなかたにおすすめ☆
「医師の前で言いたいことが言えなくて困った・・。」
「薬が効いているかどうかわからないけど、何て伝えたらいいのかわからない。」
「医師の言ってたことと受付で言われたことが違う。どう対応しよう?」
「病院が急に閉院になった。次の病院どうしよう。」
初めまして、これらの事柄をすべて経験し実際に解決してきた【プロ患者】こうさきです。現在は双極性感情障害Ⅱ型が快方に向かいつつあることを主治医と共有しながら療養生活を行っています。このサービスは2014年9月より「不安神経症」と診断され、選択的転院を複数行い、双極性感情障害Ⅱ型と再診断されて3年になる、こうさきが医師・薬局・受付・行政関係者etcとのコミュニケーションアドバイスを提供します。
【プロ患者】すなわち患者による患者のための「医療との付き合い方とコミュニケーションに関するアドバイス」ご利用お待ちしています。

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トークルームでの回答サンプル(1)

精神的な不調から病院に通い始め、二週間に一回のペースで通院しています。二か月ほど通い続け、不眠や不安感のため薬を処方してもらいましたが、効いているのかどうかよくわかりません。病院に通っている安心感はありますが、このままでもいいんでしょうか?

ご利用ありがとうございます。なるほど、根気よく治療を続けていらっしゃるのですね。文面から伝わってまいりました。まずは購入者様がどんな状態になりたくて通院しているのか整理してみましょう・・・(続く

購入にあたってのお願い

当方は医療の専門職ではなく、あくまでも【医療を受けるプロ】です。薬や治療そのものに関することの是非にはお答えすることはできません。病院で最大限の効果を得るために患者としてどんなことをすればいいのかに限定してアドバイスさせていただきます。

一言PR

医療・福祉の制度は「申請主義」が原則です。医療関係者にしてほしいことを自分から伝える方法を養っていくことで、納得のいく医療を受けられる可能性が高まっていきます。まずはご自分で希望を「明確に言語化」し「相手に伝える」ことを目標にしましょう。全力でサポート致します。

よくある質問

【プロ患者】としてどんな実績ががおありですか。
2年半お世話になった元主治医から、「8割方の治癒」と言われ、私自身もそのことに納得できるくらい楽になりました。
また、知人の診察に同伴し、第三者として患者と医師の間に立ってコミュニケーションしたことも何度もあります。
当事者同士では見落としがちな医療的コミュニケーションの齟齬に気づくことが可能です。
なんでこのサービスを始めたんですか。
カウンセラーとお話ししていて、療養のために自分でしたことを伝えたところ「患者の人の生活や病気をよくしていくための工夫は、(医療)関係者としても参考になる。」と言われたことがきっかけです。私が双極性感情障害Ⅱ型で及び、それに付随する様々な不調を克服・改善してきた経験を、広く必要としている人々に伝えさせてもらえないでしょうか。
双極性感情障害Ⅱ型以外はどんな病気したんですか?
基本的には、あまり病名のつく病気にはなったことはありません。病名ついたのは「双極性感情障害Ⅱ型」と「月経困難症・PMS」ぐらいでしょうか。月経困難症に関しては、出先で車いすで運ばれるくらいの痛みや吐き気に襲われるくらいのレベルでありましたが、現在はコントロール可能なくらいに回復して、気にせず外出できます。原因不明のじんましんが出続けてこともありますね。病院に行っても薬をもらう以外対処のしようがない、痛みやかゆみなどの不快感と孤独も経験済みです。
こうさきさんの症状の変異を教えてください。病気と病気の間もわかるように、できるだけ詳しく知りたいです。
※具体的な描写が続きますので体調の悪い方はぜひ避けてください。

10代の頃から激しい月経困難症・PMSに襲われる。あまりの痛みで病院に駆け込むも異常なしと診断を受ける。自宅で処方された痛み止めを飲むとアレルギー反応が現れ「治すのはどうせ無理なんだ。」と感じる痛みに背き、治療を諦めてしまう。その後約10年、薬なしで症状を我慢し続ける。就職後「不安神経症」と診断、転院先で「双極性感情障害Ⅱ型」と再診断される。この時、10年前のアレルギーの原因が判明し、運良く当時の主治医が別の薬を処方してくれたところ、瞬く間に月経困難症・PMSが改善。このことがきっかけで、痛みや苦しみを医師に伝える勇気を持って、病院に通い続けることの大切さを実感する。「双極性感情障害Ⅱ型」の症状はやわらぎつつも、生来の感情コントロールの癖を改めて見直すこととなり、新たな主治医のもと、患者主体で行動活性化療法にチャレンジ中。
このサービスは通院している人しか使えないんですか?
そんなことはございません。社会福祉士、精神保健福祉士、臨床心理士等、患者が考えていることを直接聞く機会の多いご職業の方にも参考になると思います。そもそも私がサービスを始められるかもしれないと思い至ったのは、当時お世話になっていたカウンセラーの方に、私が考えて行っていた生活について話していると、患者がしている生活の工夫や病との付き合い方を聞くことは、とても興味深いし参考になると言ってもらえたからです。患者様方とのコミュニケーションをより深めていきたい諸専門職の皆様へも病と共に生きながら治すために工夫したことに関して、お伝えできると思います。

評価・感想(4件) 5.0

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