「消防設備の見積もりが思ったより高い…」 「消防署に相談に行ったけど、専門用語ばかりで何を言われたか分からない」
これから民泊やゲストハウス、レンタルスペースを始めるオーナー様。 その悩み、工事を発注する前に私にご相談ください。
消防設備業界は専門性が高く、知識がないと「本来なら不要な高額設備」を提案されても気づけません。 特に小規模な施設(民泊など)では、特例(特定小規模施設用自動火災報知設備など)を使えば、数十万円単位でコストダウンできるケースが多々あります。
私は現役の消防設備士として、「業者に設備を売るため」ではなく、「オーナー様が損をしないため」の中立的な立場から、法令順守かつ最安の設置プランをご提案します。
<こんな方におすすめです>
【民泊・簡易宿所】を開業予定で、初期費用を抑えたい
工事業者から「自火報で100万円かかる」と言われて絶望している
消防署に持っていく図面や資料の作り方がわからない
Amazonやモノタロウで安く機材を揃えたいが、どれが適合品か分からない
<ご提供するサービス> お客様の物件図面(不動産屋の図面でOK)を拝見し、消防法に基づいた「必要最低限かつ最適な設備配置」をアドバイスします。
図面への書き込み:どこに、どの感知器や誘導灯を置くべきかを図面上に指示します。
適合機器リストの提供:「これを買えばOK」という具体的な型番やネット購入先をお伝えします。
<実績の一例>
業者見積もり80万円 → 特例適用のアドバイスにより30万円に圧縮
「誘導灯が必要」と言われた箇所を、法令の免除規定を使って設置不要に
<サービスの流れ>
ご依頼(今の悩みをお書きください)
資料のご提出(平面図、建物の種類や面積がわかるもの)
図面分析・最適化プランの作成・ご回答(最短翌日!)
ご質問対応(納品まで何度でも無料!)
<お客様へのお約束> 法令違反の安易なご提案はいたしません。「消防検査に一発合格」し、かつ「無駄な出費ゼロ」を目指して誠心誠意サポートいたします。 万が一、初期のご提案内容にご満足いただけない場合は、正式な納品前であればキャンセル対応も可能です。
まずは「見積もり診断」だけでもOKです。 無駄な工事契約をしてしまう前に、セカンドオピニオンとしてお気軽にご活用ください。
スムーズな診断のために、トークルームにて以下の資料をお送りください。
【必須資料】(スマホで撮った写真でもOKです!)
平面図(間取り図)
※不動産屋から貰った資料や、募集図面の画像でも構いません
※寸法が入っていると正確な回答が可能です
建物の情報
住所(Googleマップで外観を確認するため)
建物の階数、全体の面積、用途など
※分からなければ、物件サイト(SUUMOやホームズなど)のURLを貼っていただければ、こちらで確認します
【あれば助かる資料】
すでに取得済みの消防設備見積もり(コスト診断用)
配置図、立面図、断面図、設備図など
【キャンセルについて】 当サービスは「お客様のメリット」を第一に考えております。 診断の結果、「これ以上のコストダウンや改善策が見当たらない(現状が最適である)」と判断した場合は、正直にその旨をお伝えし、キャンセル(全額返金)にて対応させていただきます。無駄な費用はいただきませんのでご安心ください。
※提案内容が気に入らない等、解決策を提示した後のお客様都合によるキャンセルは原則としてお受けできませんので、予めご了承ください。