2026-01-09 update
■現役銀行員・現役審査員だから知っている!融資と補助金を引き出す「事業計画書」の作り方
「融資を断られたくない」「補助金に何度も落ちている」「計画書を作る時間がない」…そんな中小企業経営者の皆様へ。審査の裏側を知り尽くしたノウハウを凝縮した「事業計画書テンプレート」で、あなたの悩みを解決します。
■ご提供する「雛形3点セット」
1. 事業計画書テンプレート(Word形式)
● 実際に採択された事業計画書をベースに作成
● 質問形式で記入できる
● 3C分析、STP分析、SWOT分析など審査員が重視する項目を網羅
2. 採択済み事業計画書サンプル(PDF形式、2件分)
● 建設業の不動産オーナー向けマッチングサイト構築事業(10ページ)
● ペット用乳酸菌製品の韓国輸出事業(15ページ)
3. 収支計画 自動計算フォーマット(Excel形式)
● 黄色セルに入力するだけで、5年間の収支計画が自動生成
■自己紹介:なぜ私が「通る」計画書を作れるのか
金融機関勤続18年、中小企業診断士資格15年、現在も融資決裁権を持つ立場で、11年間補助金審査員も務めています。他のコンサルタントとの決定的な違いは、日々、採点・審査を行う「当事者」であること。どの項目が加点され、どんな表現が評価されるのか、現場の肌感覚まで熟知しています。
■本テンプレートが解決できること
● 銀行融資(メガバンク、地方銀行、信用保証協会、日本政策金融公庫など)
● 主要な補助金(ものづくり、省力化、小規模事業者持続化など)
● 各自治体の補助金
■テンプレートの特徴:実務性を最優先
「おしゃれなテンプレート」ではなく「通るテンプレート」です。
このテンプレートは、デザイン性や見た目の美しさを追求したものではありません。実際に融資実行・補助金採択された事業計画書をベースに、審査員が求める「実務的な内容」を最優先に作成しています。
● 文章中心の構成 - 図表は必要最小限
● 質問形式で記入 - 審査基準を満たす内容が完成
● 審査員視点の構成
● 加点項目を漏れなく記載
■もう一人で悩むのはやめにしませんか?
資金調達の成功は、事業の未来そのものです。まずは「見積もり・カスタマイズの相談をする」から、あなたのお悩みをお聞かせ下さい。
◆各補助金の応募要件に該当するかどうかは、企業様で事前にご判断のうえご購入いただければと思いますが、迷われる場合はお気軽にご相談下さい。
◆実際の採択事例などのサンプル画像につきましては、DMにお問い合わせいただければご提供させていただきます。
◆同業他社の安売りなサービスにご注意下さい。借入審査や補助金審査の実務経験がない中小企業診断士のサービスが散見されます。見た感じは”それっぽい”テンプレートにはなっているものの、審査基準を満たしておらず、借入や補助金の採択には繋がりません。
◆補助金の申請に当たっては、完成後に認定支援機関の確認書が必要となる場合があります。
◆”単なる事業計画書”と、”融資・補助金申請用の事業計画書”は切り離してお考え下さい。前者の事業計画書がココナラで広く出回っていますが、これは融資や補助金の採択に繋がるものではありません。
◆下記の”よくある質問”もお読みの上、お気軽にお問合せ下さい。有意義にご活用いただきたく、事前にご不明な点やご不安な点を払拭したいと思っております。
◆ご注意:同業種様においては、購入前のご相談をお願いいたします。