この出品者は最終ログインから時間が経っています。購入後、出品者から48時間以内に連絡がなかった取引は自動キャンセルされます。

セールスライティング習得講座【B2B集客】承ります

なぜ一部上場の部課長が忙しい中こぞって自ら参加したがるのか?

評価
-
販売実績
0
残り
5枠 / お願い中:0
7d123b4c-2917522.jpg
セールスライティング習得講座【B2B集客】承ります なぜ一部上場の部課長が忙しい中こぞって自ら参加したがるのか? イメージ1
セールスライティング習得講座【B2B集客】承ります なぜ一部上場の部課長が忙しい中こぞって自ら参加したがるのか? イメージ1

サービス内容

「B to Cマーケティングはうちじゃ使えない」 私がこれまでお会いしてきた 部課長クラスのほとんどが 皆口を揃えてこう言います。 でもそれって本当でしょうか? 例えば、 ・機械部品を製造装置メーカーに売る場合 ・業務管理システムを企業に売る場合 ・製紙会社が紙を印刷屋さんや梱包業者へ売る場合 会社相手でも、部署の担当者が対応しますよね。 B2Bといえども、 結局は相手が「人」であることに 変わりありません。 B2BとB2Cとの違いは、 売る(交渉する)相手が個人か組織か、 直接あなたの商品やサービスを利用したり 購入する人かどうかというだけの違いです。 購入するかどうかを判断するのは あくまでも人です。 B2Bビジネスであれば 昔ながらの「お願い営業」だったり、 何度となく相手企業に通って 地道にコツコツ信頼関係を築いて 決定権のある人にアプローチを 行っているのかもしれませんね。 しかしながら、 新型コロナウィルス感染症拡大により、 テレワークやオンライン会議ツールが 急速に一般化したことにより、 直接企業に「行かない」 そして人に「会わない・話さない」 営業を目指す企業も増えているようですね。 そうなると、これまでのセールスの やり方では上手くいかなくなるのは 目に見えています。 でも、よく考えてみてください。 購入するかどうかを 判断するのが人である以上、 人の感情に訴えかけて 購買心理を掻き立てる 必要性は変わりません。 実際に私どもはこれまで リストマーケティングを活用し、 東証一部上場の部課長クラスの方々に カンファレンスやフォーラムに お申し込みいただいております。 念の為、もう一度言いますね。 企業のいち担当者ではなく、 部課長クラスの方々に ご参加いただいております。 そんな暇もないはずなのに なぜ参加する気になったのか? また、部下に参加させれば 事足りるものをなぜ自ら 出席しようと思うのか・・・ たとえB2Bでも セールスライティングを使えば 最短最速で成果・結果を生み出せます。 営業の効率化にもつながる セールスライティング。 言葉のチカラは人を動かします。 このセールスライティング講座で あなたもそのテクニックを 身に付けませんか。

購入にあたってのお願い

事前にご自身がどこを確認したいのかを書き出しておいてください。 「キャッチコピーはこれで響くと思うか?」 「ターゲットがこれだとベネフィットはどう捉えたら良いの?」 「この場合にはどんなオファーが最適なのか」 etc. 質問するポイントを決めておいていただかないと、ヒアリングに時間を取られてしまいます。 ヒアリングに掛かった時間も基本時間に含まれる為、延長いただく場合もあるかと思います。予めご了承ください。

有料オプション