プロが書いた国際結婚配偶者ビザ取得用書類提供します

配偶者ビザ取得に成功した交際経緯説明および申請理由書の例

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サービス内容

国際結婚で配偶者ビザを得る為に最も重要な事は、入国管理局に提出する為の「質問書」になります。これがどのような書類かと申しますと、外国人パートナーの方との交際経緯や申請理由を説明するための書類です。 特に海外の出会い系サイトなどから知り合って、一度も会ってない状態でパートナーとなるお相手を日本に招へいした場合、入国管理局の在留資格(配偶者ビザ)を得る為の審査は厳しく、多くの証拠書類が必要になると思われます。 入国管理署に提出する質問状は通常は8ページになりますが、このようなケースの場合、8ページの質問状を書いただけでは足りないと思われます。入国管理局の審査官に信用して貰う為には別途書類が必要になるので、パートナーとの交際経緯における詳細について、詳しく記述する必要があります。 何故、これほどまで厳しいかというと、偽装結婚や金銭目的など結婚による問題が増えている理由からだそうです。 特に日本で配偶者ビザ取得が難しくなりつつある国として例を挙げますと、ウクライナ、ロシア、フィリピン、中国などだそうです。 実際に国際結婚専門の行政書士の方や入国管理局の方からは年々、配偶者ビザの取得が難しくなっているという事を聞いています。 実際に私のロシア人妻が配偶者ビザを取得した経緯 私は彼女とは日本では一度も会ったことはなくロシア国内の出会い系サイトで知り合いました。つまり初めて2人が会ったのは成田空港でした。その日から一緒に暮らし始めたのです。彼女と日本に一緒に暮らしてから1ヶ月後に結婚し、すぐに配偶者ビザを申請した後、40日後に1年間の在留許可がおりました。 実際にこの交際経緯説明書でロシア人妻は日本の配偶者ビザを得る事が出来ました。 経緯を詳しく説明する為に、通常は国際結婚専門の行政書士の方に書類を書いて頂くのですが、今回はそのプロの行政書士の方から多くのアドバイスを頂いて書いた質問状と一緒に提出する為の交際経緯の書類例を提供させて頂きます。

購入にあたってのお願い

書類はPDF形式での例になります。これを参考にして頂く事が出来ます。 一度お渡しした物を返品は出来ませんので、あらかじめご了承願います。