子どもが自ら本を年間400冊読み始めた方法教えます

忙しい親でも出来る子どもを本好きにする環境と習慣づくりの極意

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サービス内容

子どもの時にほとんど本を読まなかった筆者の子どもが年中から年間400冊以上も本を読み出した! いきなりですが、ここで読者の方に質問です。 小学生の約3割、中学生の約4割、高校生の約5割。これらは何の割合でしょうか? なんと1ヶ月に1冊も本を読まなかった子どもの割合です。文部科学省の調査結果になります。http://kodomodokusyo.go.jp/ 平成30年度 「子供の読書活動推進計画に関する調査研究」報告書概要版(令和元年5月17日)P30 過去1ヶ月間に子供が紙の本を読んだか? 参照) かなり多くの子ども達が本を読まないのが現状です。本を読まなかった理由の6割~7割は"ほかのことをしていて時間がなかったから"となっています。 テレビ、ゲーム、スマートフォン等、インパクトの強い画像と接する機会が増えており、本を読む環境を意識してつくらなければ子どもたちがますます本を読まなくなる時代と言っても過言ではないのではないでしょうか。 また、最近では、大企業でも終身雇用とは限りません。またAIの導入により今ある職業はかなり無くなっていくとも言われています。そんな時代を生き抜く子ども達には、言われたことを忠実にこなす能力よりも、自ら問題提起を行い、学習し、解決していく能力が求められるようになってきています。 そのような時代を生き抜くにあたり、 ・子どもに本を読んで色々なことを学んでほしい ・これから産まれてくる子どもが本好きになって欲しい ・小学生になっても子どもが本を読まなくて心配 といったことを思われているお父さん、お母さん方に私が子育てを行う中で経験した実体験をもとに子どもが年間400冊以上本を読みだした具体的なノウハウを述べています。 また、親である私は、子どもの時は外で遊んだり、ゲームばかりしていてほとんど本を読んでいませんでした。そのため、大学のセンター試験の国語は200点満点中70点台でした。平均が110点台でしたので、平均にも満たない点数です(泣)。 現在社会人になって色々な本を読んで学んでいますが、子どもの頃からもっと本を読む習慣があればどれだけ良かったことかと思っています。 そんな親でも9歳の娘が幼稚園の年中頃から年間400冊以上も本を読むようになった実体験を元にした具体的な方法を説明します。

購入にあたってのお願い

特に子どもがこれから生まれる方~小学校低学年のお父さん、お母さんの参考になる内容になっています。 小学校高学年以上の場合は、本文で説明している内容を、お子様の特徴に合わせて応用して実践いただけると幸いです。応用の仕方も一部説明をしています。 PDFファイルでお渡しします。