大学受験・AO入試の小論文の書き方を教えます

何を書いたらいいのかわからない方の悩みに応えます。

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サービス内容

このサービスはオトノネのおとのねさんが出品しています。 オトノネって何?という方はネットで調べるとでてきます^^ 何を書いたらいいかわからない、何が正しいかわからない。。。 小論文の悩みはこれに尽きるとおもいます。 大学によっては採点基準を明確に出してくれていますが、ほとんどの場合、「採点基準がわからない」のが小論文です。 私も悩みました。。(正直今も悩んでいます。言葉とはそういうものです。) 時間制限がある・・・ 字数制限がある・・・ 出題者の問いへきちんと応えられているだろうか・・・ 課題文をよみとれているだろうか・・・ 今、はっきりしていることがあります。 「こう書けばいいんだ!」と自信をもてるようになるまで、書き続ける、誰かに見てもらう、ということです。特にAO入試の小論文は「あなたそのもの」だとおもっていいでしょう。どうすれば「伝えたいこと」が「伝わる」のか。「こうすれば、伝わるんだ!」と自分の小論文に自信が持てるまで、書き続けることです。 伝えるための肝心要は以下の通りです。 筆者の「論」を正確に読み取る。 出題者の「問い」を正確に読み取る。 「あなたの考え」を筆者の課題文と出題者の問いの間で生み出す。 最初に「伝えたいこと」を書く。 次に「伝える」。 私の小論文の書き方、考え方が、あなたに合っているのであれば、ぜひレッスンを受けて欲しいと思います。完璧主義傾向がある人、言葉を慎重に使う人、出題の意図を深く考えて「これでいいんだろうか?」と内省的に考えてしまう人、ユーモアを大事にしている人と相性がよいとおもっています。 添削、というのは実は私はおすすめしていません。 書き方にはいろいろあって、「わたしはこのように書きたい」「これでいいのか」「私はこうおもう」とう対話があってこそ、自分で納得して文章をかけると思っているからです。 小論文の勉強は、自分の思考の癖を見つめることでもあります。 「書く癖」「書くときの思考」はあなたのものです。それを自覚して、小論文を書くために、「邪魔になっている思考回路」を取り除くという心理学的アプローチが、小論文には効くと、自分の体験から感じているところです。

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