認知行動療法を取り入れたカウンセリングを行います

どんなお悩みでも構いません。認知行動療法の視点で寄り添います

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サービス内容

は10年かけて、薬を服用することなく、過食症を克服しました。 ・食べたくないのに食べ続けてしまう、そして吐いてしまう ・見られるのが怖い、人目が怖くて外へ出られない ・どうして私はこんなにダメなんだろうと自分をいつも責めてしまう ・いつになったらこの苦しみから逃れられるんだろう、と不安になってしまう ・このまま吐き続けたら将来どうなるんだろうといった、漠然とした恐怖に怯えてしまう このように考え続けてしまう方の気持ちが、痛いほどよくわかります。 どうして食べたいのかもわからない。 気付いたら泣きながら食べてしまっている。 頭の中は後悔でいっぱいで、こんな自分が嫌で、自分を責め続けてしまう。 責めながらも、食べ続けてしまう。 悪いことばかり考えて動けなくなり、そんな自分をまた責めてしまう。 心療内科に通ってカウンセリングを受けてみたけど、 なんだかスッキリしなかった。 分かってもらえていると感じなかった。 もっと向き合ってほしかった。 長い間、苦しい思いが続いている方もいるかと思います。 かつて私も、同じ思いを体験しました。 高校時代から過食が続き、そのまま社会人になり、 いつも体型のことを考え、仕事のストレスからも燃え尽き症候群になりました。 そこから過食嘔吐を毎日続けました。 人に会うことが怖くなり、 次第に外へ出られなくなり、 吐きだこやむくんだ顔を見られたくなくて電車に乗れなくなり、 横断歩道が渡れなくなりました。 もし同じ状況にあるとしたら、 どうか一人で抱え込まないでくださいね。 過食症にとって良くないことは、自分を責め続け、孤独な気持ちを抱えたままでいることだと思います。 話せることからで大丈夫ですから、 苦しいことがあったら、吐き出してください。 私は時間がかかりましたが、摂食障害と鬱を克服しました。 認知行動療法を勉強し、前を向いて生きられるようになりました。 今は食べたいものを食べ、 動きたい時に運動し、行こうと思えばどこへでも行けます。 横断歩道も渡れるようになりました。 そんな私だからこそ、いま聞けるお悩みがあると思うんです。 病気を経験し、もがいて苦しみ、 克服した私だからこそ、お伝えできることもあると思います。 出来る限り、みなさんの心に寄り添います。 前を向き、充実した人生を送るお手伝いをさせてください。

購入にあたってのお願い

◇私がカウンセリングで出来ること ●まずは、あなたの現状を教えてください。  言いたくないことは無理に言わなくても大丈夫です。 ●カウンセリング中、心が辛くなってきたらいつでも、  瞑想の時間を作ることができます。 ●お伺いしたあなたのお悩みについて、  思考に対しての解決策を一緒に考えます。  その場合は紙とペンをご用意ください。 ●心の底からの願い、本当にしたいことは何なのかを、一緒に考えます。 ●私はベジタリアンです。マクロビオティックの資格を持っています。  ご希望があれば「健康になれる食事の摂り方」もお伝えすることが可能です。 ●相手も自分も傷つけずに、抱えている気持ちを上手に伝える方法をお伝えすることができます。 ◇出来ないこと 以下の医療行為は出来ません。 ご希望の方は、信頼できる心療内科に相談されてくださいね。 ・病名を付けること ・お薬のご提案、お勧めをすること ・カウンセラーの紹介 ・病院の紹介 ◇お約束 ◆皆様の安心、安全を守ります。  ここでお話しいただいたことを外部に口外することはありません。 ◆安全のため、録音はご遠慮ください。