家族以上に大切だったペットの想い出を聞きます

ペットロス!心の穴が埋まらないあなたへ

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サービス内容

私は、7年間シマリスを飼いました。 亡くなってしまって、今はもういません。 でも、私の中には今でも 楽しかった日々の思い出が たくさん残っています。 ある秋の日、 近所のペットショップに フラ~と入りました。 そこには、 シマリスがケージ付きで 3000円で売られていました。 3000円って、ケージの値段ですよね。 そのシマリスは子供ではなく、 ちょっと大きくなって 売れ残った女の子でした。 一人ぼっちでかわいそうに思い すぐに買ってしまいました。 名前はどうしようかと考えたのですが、 シマリスの顔をみていると 「もも」という名前が浮かんできました。 というより、「もも」という顔でした。 「ももちゃん」 それ以外には考えられませんでした。 買ったのはいいのですが、 動物は飼ったことがなく シマリスを飼うのが初めてのことでした。 飼育本を読み漁りました。 ・子供のころから飼っていると手に乗るようになる。 ・1年以上生きると、あとは何年生きるかわからない。 ・シマリスは太らない。 などと書かれていました。 手に乗るシマリスを夢みたのですが、 諦めました。 手のひらサイズの小さな生き物ですが、 人は嫌い。 アーモンドは好き。 飼って間もないころから 好き嫌いははっきりしていました。 ももちゃんは、活発な女の子で ケージの中を走り回っていました。 私がケージの中に手を入れても 大慌てで逃げ回りました。 そんな懐かないももちゃんでしたが、 仕事で疲れた私を癒してくれる存在に なっていきました。 仕事から帰ったら 「おかえり」と 出迎えてくれることはなく、 巣箱の中で爆睡しています。 最初はかなり警戒していましたが、 3か月くらいすると、距離が縮まってきました。 ある日、エサの交換をしていたら、 ももちゃんがケージから出てしまいました。 自分からケージに戻るのを待つしかない。 と思っていたら、 食事とトイレはケージの中ですることがわかったので、 ケージのドアは解放して 部屋の中で自由に過ごせるようにしました。 だんだん慣れてきて、 好物のアーモンドやどんぐりは 手に乗って食べてくれるようになりました。 そして、クスっと笑えるような 共同生活が7年続きました。 今でも、時々夢の中に出てきてくれます。

購入にあたってのお願い

ペットって、かわいいですよね。 いたずらすることもありますが、 見ているだけで癒されます。 無償の愛を提供してくれます。 永遠に一緒に過ごせたら・・・ でも、人よりも寿命が短いので 別れはやってきます。 そう理解していても、 それが現実になると 辛くて、辛くて。 思い出すたびに、 悲しくて、悲しくて、 涙が止まらないのではないですか? 心にぽっかりと大きな穴が開いているのでは ないですか? あなたが家族以上に大切にしていたのは ネコちゃんですか? ワンちゃんですか? ウサギちゃんですか? それとも、もっと別の子ですか? 男の子ですか? 女の子ですか? 何年くらい一緒に過ごしましたか? こんなことがあった。 あんなことがあった。 楽しかった想い出はたくさんあるでしょう。 あなたの想い出を聞かせてください。 悲しくてやりきれない。 辛くて仕方ない。 そんなあなたの想いも聞かせてください。 あなたの想いを声に出すことで、 大切だった子に想いを伝えませんか?