本格版! 文系の卒論相談に乗ります

東大卒(社会学・哲学)の私が、卒論の悩みをスッキリ解消します

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サービス内容

テーマ決めから、研究の進め方、中間報告の仕方、論文へのまとめ方まで、とことん相談に乗ります。 ・「テーマが思いつかない」 ・「リサーチクエスチョンが定まらない」 ・「どこから手を付ければいいか分からない」 ・「データは集まってきたけれど、議論が組み立てられない」 ・「指導教官にダメ出しされた…」 など悩んでいる方、大歓迎です! 【自己紹介】 物心ついたころから、物事を深く徹底的に考えることが好きでした。大学に入り、自分にぴったりなのは哲学や芸術批評だと思いましたが、その分野で論文を書ける気がまったくせず(難しすぎ!笑)、もう少し手を付けやすそうな社会学を専攻することにしました。 学部の卒論では、地元近隣のニュータウンをフィールドにして、そのニュータウンの開発の経緯をまとめました。ニュータウン住人や、ニュータウンができる前からの住人の方で歴史に詳しい方へのヒアリングを手掛かりに、当時の新聞、県議会や市町村議会の議事録などに当たりました。 大学院の修論は、正直失敗でした(笑)修論でも地元近隣をフィールドにして、その地域で2000年代以降、有機野菜の新規就農者が続々と現れていることに着目して、この現象がどのような社会的効果を持ちうるのかを探りました。 【私の卒論相談の特長】 ・社会学的な論文を書こうとしている方、史料調査をもとに論文を書こうとしている方、フィールドワークをもとに論文を書こうとしている方、大歓迎です! 私自身の実体験を踏まえてアドバイスできます。 ・哲学・思想・芸術分野の論文を書こうとしている方も、是非ご相談ください! 私の本当の興味関心なので、張り切ってアドバイスいたします。 ・卒論は、多くの場合、「学術的に良いものを作ろう!」という意識だけでは完成しません。多くの人にとって、生まれて初めて書く、本格的な学術論文であるはずです。うまくいくはずがありません(笑)ですのでたくさん妥協が必要です。就活など大学卒業後の社会人生活の準備をしながらであればなおさらです。実家暮らしなのか、一人暮らしなのかなどの経済状況によっても、卒論に割くべき時間とエネルギーは変わってきます。こうした点すべてを踏まえ、あなたに一番ピッタリ合った「卒論の乗り切り方」をお伝えします。

購入にあたってのお願い

〇事前にメッセージで相談内容の概要をお知らせください。(何をどう相談すればよいかも分からなければ、そのまま書いて下さってOKです!) 〇論文や中間報告そのものの代筆はできかねますので、ご了承ください。