私がブラジルで自給自足してた方法を話します

支援もなく雇われることもなくサバイバルしていた話になります。

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サービス内容

日本では常識はずれなこともブラジルではかなりの共感を得て守られることがあります。 そんな国だからこそ生き延びていくことができた。 早い段階で日本には無いいい部分があるのに気づけたから、 早々に日本に泣きべそをかいて引き上げることはなかったと思います。 でも、ブラジルといえば治安が悪く夜は出歩くことはできないです。 それはブラジル人にとっては常識です。 ブラジル人でもリオデジャネイロには怖くて行けないという人がいるのです。 車で移動中、夜の赤信号は止まらなくていいのです。 逆に止まると危ないのです。 強盗に襲われた時の話も興味があればお話しします。 その時は、悔しくてあの野郎、最初は乞食のふりをしていたのに小銭を出す人間だと わかったらその優しを利用し、次は財布の中身を出してもらおうかと言いやがった。 そして、ズボンに手を入れて俺は銃を持っているんだぜーとアピールをしていた。 まあ、今も生きているのでその時の対応は良かったのだろうけど、、、 ブラジル生活で気付かせてくれたこと、 私がサバイバル生活で手に入れたものをお話します。 私がブラジルに滞在している時は、ほとんどが自給自足の生活でした。 これといった支援もなく、向こうの企業と契約していたわけでもなく、 ブラジルの安い給料で努めようとはせず、小物を問屋で仕入れて売り子をしていました。 その方が自分にとって良く稼げて、良いときは一日でブラジル人の平均月収よりも 稼げました。誰もやらない場所で売り子をしていたのですが、、、 つまり、サバイバル生活を送っていたわけです。 なぜ、その様な生活を送ることになったのか。 そこで、何を見て、何を感じてきたのか、 それは、今の日本にいても決して手に入れることができない 貴重な、そしてかけがえのないものばかりでした。 私はブラジルでの体験を伝えることで あなたにも気づいてもらいたいことがたくさんあります。 楽しくて、危険で、かけがえのない体験を 是非、あなたに聞いてもらいたいと思います。 日本では非常識だと思われることも、国が違えば考え方も変わるということ 強盗に押し入られた時の体験などを、聞いてみませんか。 いつでも、お待ちしております。

購入にあたってのお願い

私が体験記を話すのもいいですが、海外での悩みを聞くこともできますので、 そのために電話していただいても大丈夫です。