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人間関係改善のきっかけに!アドラー心理学ワーク

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サービス内容

日々の生活の中で人は皆様々な悩みを持っています。
「上司に認められていないから転職したほうがいいのだろうか…」
「妻と子供との関係がうまくいかず、辛いしいっそのこと離婚してしまおうか…」
「人間関係がいつもうまくいかない…、人に嫌われたくない…」

そんなときにぜひアドラー心理学を実生活に活かして欲しいと思います。
最近では「嫌われる勇気」の本で一躍有名になったアドラー心理学。
アドラー心理学ではよく「性格は変えられる」と言っています。
でも本当に性格は変えられるの?と思う方がほとんどだと思います。
実際は性格を変える、というよりはアドラー心理学の考え方を学び、自分の行動や考え方を変容させていく、といったイメージに近いと思います。

ではどうやって変えていけばいいの?
このワークでは、そんなアドラー心理学をQ&A形式の質問のやりとりで、実生活に活かせる形で学んでいきます。

サービスのサンプルがご覧いただけます。
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トークルームでの回答サンプル(1)

Q.あなたが今までの人生で感じた劣等感を書いてください。
(例):太っている。自分だけ受験に失敗した。

A. 小さい頃から太っていて、痩せようと努力しても長続きせず、周りからバカにされることが多かった。

ご回答ありがとうございます。今回の質問では「劣等感」について考えてもらいました。自分が他の誰かより劣っていることを一般的には「劣等感」と呼びます。ただし、アドラー心理学では一般的な劣等感という言葉ではなく「劣等性」と「劣等感」とに分けています。

「劣等性」とは事実として客観的に見て何かが欠けていることを言います。例えば、耳が聞こえない、生まれながらにして病を抱えているなどということが挙げられます。
対して「劣等感」とは、主観的なものです。例えば、学歴が低い、年収が低いなど他人と比較して抱く感情です。もし自分一人だけだとしたら、学歴が高い低いなんていうことはありませんよね?

購入にあたってのお願い

・このワークの効果を高めるために、自分の本音を遠慮なく書き込んで欲しいと思います。
・基本的にこちらから質問をお送りし、それに回答してご返信いただきます。それに対し、その質問の意図、その質問から学んで欲しいことをアドラー心理学に沿ってお送りさせていただきます。
・こちらから質問をお送りし、1週間ご返信がない場合はその時点で終了とさせていただきます。あらかじめご了承ください。
なんらかのご事情で1週間回答が出来ない場合は予めお知らせ頂ければ、ワークを継続させていただきます。

一言PR

アドラー心理学を座学や本で学んではあまり頭に入ってこない方、自分や今の状況を変化させたい、子育てに悩んでいる方などにおすすめです。自分の今の状況を考え、マインドと行動を変化させるきっかけになります!

よくある質問

このワークは何回やりとりするのでしょうか?
だいたい7回から10回こちらから質問をお送りさせて頂き、それにご回答頂きます。

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