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服薬の状態を鑑みながらのカウンセリングをします

栄養とうつの関係を基本軸とし今ある辛さに対処します

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  1. 提供形式
    テキストチャット
  2. アドバイス
    カウンセリング
    コーチング
    お届け日数 要相談 
    ジャンル
    • 人間関係
    • 仕事・キャリア
    • 家庭・子育て
    • メンタル全般
    • その他

サービス内容

カウンセリングの流れ
1、関係形成《生活スタイル、家族との関係、現時点の苦痛の状態、生育の過程で経験した印象的な(トラウマティックな)出来事、職場でのスタンス等について、ある程度まで自己開示して頂きます》

2、自己探索《主訴について話し合う中で、クライアント様が日々抱えているやるせないお気持ちを隅々まで受け止めます。そこで湧き上がる感情を解釈、分析させて頂きます》

3、行動計画《たどり着きたい自分をイメージして頂き、その為に何が必要なのかを段階的に定めていきます。あわせて、栄養の摂り方、ライフスタイル、認知、対人関係の改善等について、明日が見えるための提言をいたします》

~栄養学的アプローチ~
 うつ病や不定愁訴の方に足りていないのが、たんぱく質、ビタミンB、鉄、亜鉛、ビタミンDです。これら5つの栄養素は細胞を作るとともに心のバランスを整えるように働くホルモンや脳内の神経伝達物質などの材料にもなります。不足すると、感情を司るホルモンのバランスが崩れます。
 体は少ない材料でもなんとか細胞を作ろうとします。少ない材料で作られた中途半端な細胞ではストレスの多い現代社会では太刀打ちできず、うつ症状や不定愁訴を抱える人が増えるのです。細胞レベルでの栄養不足を解消することが必要です。

~薬の作用~
 向精神薬には、抗うつ薬、抗不安薬、気分安定薬、抗精神病薬、睡眠薬があり、多くの種類を長期間飲み続けると思わぬ影響が出て、うつ病が慢性化したり、気分が不安定化することがあります。病気の症状と思っていることが実は薬のためであることが多いのです。長期化の影響としては、慢性化、気分の不安定化に加え、体重増加、感情の変化、脳の機能の変化が挙げられます。
 特に、うつ病の第一選択薬である抗うつ薬のSSRIを飲み続けると、不安や恐怖を起こす神経だけでなく他の神経も変化します。減らすと離脱症状が出ます。性機能や欲求が低下し、断薬しても戻らないこともあります。
 うつ病は本来治る病気ですが、薬の服用によって無気力、無関心や感情の不安定さが主症状となって現れる場合が多くあります。かと言って、離脱症状の怖れがあるので自己流の減薬、断薬はすべきではないのです。

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