私の不思議体験 ~その2~
今日は昨日のブログ↑の続きです。今日書かせていただくのは昨年の出来事です。昨年いた職場の同僚(年上男性)の〇〇さんから嫌がらせを受けていました。初対面の日から私はその邪気を感じ取り、勤務わずか2日目でインフルエンザに感染し1週間以上休んでしまいました。これまでどんな状況でも20年以上かからなかったインフルエンザ。高熱にうなされながら、これからあの人と否が応でも働いていかなければならないんだ・・・そう考えていました。周りの人に相談しても「1日2日しか会ったことのない人なんだからまだわからないよ。」と言われるばかり。エンパス特有の感性で受け取った感覚を他のかたに話してもわかってもらえないもどかしさ・・・後日復帰して、数か月が経過しました。やはり思った通り、いやそれ以上の人物でした。どんどんメンタルをやられていく私。2か月ほど経ったころ、再び職場で別の型のインフルエンザが流行。今度こそなるものかと、手洗い・うがい・換気・マスクを徹底していたのにものの見事にまた感染。欠勤初日。あとから知ったことですが、その日は本社から上司が来て私の代わりの仕事をしたようです。その上司が私の代わりをしたのはその日だけ。日々私に陰湿な嫌がらせをしていた〇〇さんはここぞとばかりに、あること無いこと私の悪口を言ったのでしょう。これは私の想像ですが。話のメインはここからです。その日、さんざん私の悪口を言ったあと(想像)、自転車で帰る時に車とぶつかって、大けがをしてしまったそうです。その日に。私はインフルエンザで休んでいたため後からそれを知りました。私は彼に災いが及ぶような願いは一度もしたことがなく、またそのよう
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