絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む
有料ブログの投稿方法はこちら

すべてのカテゴリ

8 件中 1 - 8 件表示
カバー画像

サービス業・プロに必要される💖心とスキル

おもてなし・サービスのプロ・管理監督者・個人事業主の人的スキル(Humane-Skill) 項目 【評価診断例】 有=〇・無=✖?=無記入(空白)-[ ]内 有る=2./少しある1./無=0. 下1~40まとめ表 1.[ ] 自分・人間・モノ・仕事・国・社会・自然への愛情 2.[ ] コンプライアンス(立場や年齢相応の倫理道徳観) 3.[ ] 一般社会人マナー、モラルの保有 4.[ ] おもてなし・ホスピタリティ・接客・接遇などの各語彙の理解と認識 5.[ ] 奉仕力(≒利他・愛他・お世話・自己犠牲心など) 6.[ ] 察知洞察力(≒感受性・想像力・推測力) 7.[ ] 傾聴力(≒受容力) 8.[ ] 分析力(人・物・事象) 9.[ ] 状況判断力(決断力)=識別判断力 10.[ ] 自己表現伝達力(=礼儀・所作・ルールなど) 11.[ ] 会話力(ポジティブ=明言素)☞発声発音・口調 12.[ ] 言葉の選択活用力(接客用語・敬語・季語など) 13.[ ] 不の熟語活用力(不行き届き・不躾・不手際など) 14.[ ] 伝達・説得(解説)力 15.[ ] 感謝力(体現・言葉の選択・恩おくり) 16.[ ] 状況判断力(≒臨機応変・ТPО対処力) 17.[ ] 協調性(チームワーク・コミュニケーション) 18.[ ] 意思伝達力(≒意思決定) 19.[ ] トレンド力(≒情報収集力・感性) 20.[ ] 個性認識力=ブランド力(独創性・オリジナル) 21.[ ] やる気(モチベーション・挑戦意欲・バイタリティー) 22.[ ] 自己表現力(個性) 23.[ ] 志・明確な信
0
カバー画像

💞感謝💞の表現伝達-感謝のひと言

感謝を表す(表す)ひと言 「有り難い」、「お陰様で」と言う 感謝のひと言は人を動かします、 そして自らの気分を良くします 。 様々な環境や人に生かされている現実、 相手在ってこその自分、即ち支え合う【人】の文字です。 円滑な人との関わり、繋がりに欠かせないのが、 先ず人を「認める」ことと、何事・何人にも 「感謝」を意識し、夫々を表現する謙虚な言行です。 その大切さを認識し、平らな気持ちと 謙虚な心で感謝の心を伝えることは【信頼の礎】です。 一般的に、「感謝」は相手に言葉やもの、 態度で伝えるだけものと考えがちですが、 その気持ちだけでは心の篭った感謝は 伝えることが簡単には出来ません。 先ず、自らの心に向かい 「嬉しい」「有り難い」「お陰様で」 と深く念じてこそ、自然に相手の心に通じ、 心に響く、真の感謝の表現が出来るのです。 よく相手が見えない電話で「ありがとうございます」と言いながらコックリしたり頭を下げている人を見かけます。その方は、実際に対面していない 目に見えない相手にでも 「心から感謝を伝えているんだなぁ」、 「素敵な感性を持っている人だなぁ」 と感心させられます。 この様な自然な姿形で「感謝の心」を「礼」と共に、 相手へ表現すること(≒愛他・利他心)を身に着けておくと 「有り難い」「お陰様」という意識は、不思議と伝わり、 リピーターやお店とスタッフのファンを作ります。 小さなことでも誰にでも平らに感謝し、 それを表わし伝える癖を付けることは、 その人の魅力的な人間力と豊かな心を育みます。
0
カバー画像

感謝は「絆の礎」

~人として備えておきたい「感謝の心」~ 感謝の表現伝達は、人と人との結び付き、繋がりに欠かすことの出来ない大切なことです。 感謝の「ありがとう」「有難い」は、思っているだけ意識しているだけでは伝わりません。 自らの言葉や態度に表わしてこそ、初めて活かされ、伝わります。 また、感謝をリアルな物やカタチに現して伝える場合もあります。 人から感謝される人になるには、先ずありがとうと言われる人、言える人になることが肝要です。 そのために自ら積極的に他人に感謝する心を持たなくてはなりません。 自分から感謝したり感動したりしない人が、一方的に他の方から感謝や感動、満足を受け取ることはできないのが感謝なのです。 感謝がどう伝わるかは気持ち(心)の持ち方次第です。キチンと気持ち(心)を込めていれば、それが表情、声に表れて相手に伝わります。 幸せになっている人程、感謝の表現伝達を怠ったり忘れたりしません。 自分が幸福になりたかったら、自分の周りの人から認められる人、必要とされる人、感謝される人になれるように日々努めることです。 そして、それは大切にしたい人、大切な人を思い遣る心に必ず繋がり、優しさや奉仕の心、お世話の心などが持てるようになると共に、人としての善を導く源です。 感謝の表現伝達は、先ず 1. その場所で心を込めた所作で伝達 2. その後、電話(肉声)で伝達 3. メールで伝達(携帯・PC) 4. 自筆の葉書・手紙で伝達 5. 忘れないようにメモとして残しておく 6. その人に対する感謝の心を いつまでも持続し、行動や態度に移す 7. 予め勝手に答えを予測しないこと 8. 何らかの見返
0
カバー画像

自立心-信頼の礎=識別判断力

信頼の礎☛自立心自立心(自主・自発心)は、物事を行ったり、 判断する場合に命令を下されなくても出来る人間力です。 自立心(自主・自発心)には目標の選択、 その目標の達成過程の プロセス・手法と言う実用的な計画を建てることまで含まれています。 1.目標を明確に具体的に決定すること。       「私は達成したい」と抽象的に捉えないで、   具体的に6W3Hで目標達成を正確に述べることです。 2.目標達成のための実際的な計画をつくる。 ⇒目標チャレンジシート このシートはあなたの体験、仕事上の知識を 全て生かして計画の礎とするのです。3.自分自身の能力とあなたの計画に対し、強い信念を持つ。         この信念で、計画実施の、はっきり目標が  具体的に目に浮かぶようにすることです。 4.例え失敗しても、失敗を繰り返す度に   悲観ぜず、その気持ちを乗り越えるようにする。      仮に、何かの障害のため、ある計画がつまずいても   その時これなら出来る と言う確信を持てる別の計画を   練り直せるバイタリティを持つことです。 5.他人の言動に惑わされない。        人の生活に対し非難をしたり、   一所懸命に努力していることを、アレコレいう人は      多くあなたを悩ますかもしれませんが、   強い信念を持ち気に掛けないことです。 6.自分の活動には時間の制限はない。         目標達成をするため、成功のために必要な   あらゆる時間を惜しんではなりません。 7.一つの事に集中することを心掛ける。      雑念の多い乱雑な心では、考えや創造力を
0
カバー画像

承認欲求(認知)満足➡人間関係の礎

💕自己承認欲求を満たす💕社会からも人間としても皆から認められた立場の人であっても、 何らかの御縁を戴いた方へ自利、感情や自己都合でといったことで相手のことを考えず(≒思いやることなく)無視・スルーをする人も多くないと思います。 でも、なかなかそのように出来ないから人間らしいのでしょう。 【感受性】の強い人に対しては、 意識し注意すべきは 【認める】言行・態度を意識して表した方が良い、と体験しました。社会人の場合は、自分に対し自信喪失、 自己嫌悪、引き籠り、薬物依存、 自殺の要因、対人関係では、 多様なハラスメント、事件や犯罪に繋がる可能性もあります。  ※図は「人と繋がる講座」テキストより。 そのような行動や態度をとるのは、 • 相手に対して関心がないのか、 • 自分の領域に入れたくないのか、 • 公私ともに忙しいのか、 • 面倒くさいのか、 • 相手にしたくないのか、 • 人としての言動は理由があり認めたくないのか、 • 誰にでも「いい人」でいたいのか、 • 人の思惑、批評批判が気になるのか、 • 相手を軽視しているのか、 • 自己保身なのか、 • 情けをかけたくないのか、 • 断る勇気がなく、断ると不安だから、  • 後々義務や責任を負うのが嫌だから、  • 親しくなる必要がないのか、 • 無視(シカと)することが恰好良いから、 など、と言ったことから、 挨拶やレスをしないのではないかと推測します。 即ち、利己の表れそのものであると同時に何らかの見返りを心のどこかで求めているとも考えられます。現在の情報過多社会環境は、個々人の自利や保身が優先
0
カバー画像

良好な対人関係👫の原点『仁』と『礼』

「礼」を以って「仁」を成す 人間の心には、煩悩と言われる人の心を迷わせ悩ませ、 苦しみの原因となる貪、瞋、癡、慢、疑、悪見などがあります。 例えば、 いい人と思われ「たい」、 好かれ「たい」、 愛され「たい」、 認められ「たい」、 褒められ「たい」 と言った「たい」の我的欲求願望(意識)と受動的な意識があります。 鯛(たい)では人は釣れません❕❕この総ては期待・欲求・願望・要求・欲望と言った自己欲に因ると考えられます。 こういった意識を持たないよう心掛け、自発的で能動的な好きになる、 愛する、認める、褒める、自他の良いところを自らが積極的に見付け出す、 そして言葉や態度での表現の活動をすることで豊かな人間関係を育めます。 積極的に、【一体・連帯・安泰・態度・状態・ 応対・大切・連隊・忍耐・歓待・土台】 の文言を意識するようにすると良い人間関係を築け色々な道が広がります。 そして、論語にある【仁・義・礼・智・信】の文言を理解認識しておくと良いでしょう。 まず、「仁」と「礼」について考えてみます。 ※孔子は「礼儀作法」を重んじた。  「礼」を知らない「無礼者」になるなと。  「礼」とは「礼儀作法」のこと。私達の住む社会は 、人間関係の『礎』ともいえる「認める」こと即ち「承認・信認」を表す「感謝」や『礼』の心の表現伝達が疎かになりつつあると感じられることを様々な処で味わい、見聞きします。 例えば、 何らかの形で他人を動かしお世話に成ったり、ビジネスや普段の生活において 見知らぬ他人との縁や繋がりに何らかの御尽力を頂いた人に対し、 人として自利や感情を抜きにして示し、伝えなければならな
0